拾ったバトンです。
【対談バトン】
指定:ないので島ごとに一人来てもらってます
夜桜→白兎
憐華→隼
聖闇→クーナ
黒水→椿
誄華→リフ
桜愛→紅詠
狼猫→ヴォール
狼灯→柳覇
曲愛→スグリ
●理想の
恋人を教えてください
椿「李!李みたいな子だ!」
柳「なんだこのシスコン」
ク「・・・質問に答える気ないだろう」
隼「はなっから答えにきてるわけじゃねぇからな」
ヴ「・・・」
ス「まぁまぁ、答えなければ先に進めませんよ」
白「適当に答えればいいんだろ?強気じゃなきゃいいかな」
ク「大人しい子がいいな」
椿「李ー!」
柳「女なら誰でも」
紅「興味はない」
リ「もうイます」
ス「同じくです」
隼「・・・まだ公開してないんだから答えておけよ」
リ「デは・・・優しい人で」
●恋人選び、見た目と性格を重視する割合は?
椿「李」
柳「お前はうるさい。とりあえず、見た目かな」
リ「性格でしョうか」
紅「性格」
白「どっちかっつーと性格かな・・・でも背高いのは嫌だ」
隼「性格」
ク「性格、かな」
ヴ「・・・」
ス「大丈夫ですか?」
ヴ「・・・」
リ「だメみたいですね」
●今日一日好きな人と一緒。あなたの考えるデートプランは?
椿「李と一緒なら何でも・・・!」
ス「オフならば、どこか出かけてみたいです」
柳「いつも通り」
紅「デート・・・しないな」
隼「柄じゃねぇ」
リ「いつカしたくなりますヨ」
隼「ふん」
ヴ「い、一緒にいたい」
ク「・・・いられるなら何もしなくてもいい」
白「相手に任せる」
●好きな人と
カラオケに行く事になりました。どんな曲を歌いますか?
椿「歌・・・だと・・・」
柳「歌うためにはいかねぇ」
隼「変態は帰りやがれ」
柳「紳士だ」
白「エセ紳士・・・カラオケは、聴く側」
ス「俺も聴く側です」
ヴ「行かない・・・」
紅「カラオケ・・・とは、一体何をするんだ」
隼「お前って無知だったっけ」
紅「失礼な」
ク「歌を歌う場所だな・・・頼まれれば歌うが・・・」
リ「歌は歌エません」
●夜の
遊園地、初めて2人で観覧車に乗りました。ドキドキのクライマックス?手を繋ぐ?
柳「手をつなぐ程度で済むといいな」(ニヤリ
隼「うわぁ」
紅「ほんと、隼はこういう奴が嫌いだな」
隼「寒気がする」
白「・・・」
ヴ「・・・」
リ「手、繋いでモらうまで待ちます」
ク「・・・こういうのは男からするもんなのか」
白「そうだろうなぁ」
椿「するぞ!」
ス「させていただけるなら」
●楽しいデートの時間はあっという間。いつの間にか終電はなくなってしまいました。
そんな時どうする?
柳「計画通り」
椿「お、お泊りだと・・・ゆ、許せん・・・」
隼「何こいつ感情
輸入してる」
ス「ほっときましょう。俺は歩いて帰ります」
ヴ「帰る・・・」
紅「帰るしかないだろう」
白「そんな遅くまでであるかねぇ」
リ「デジャヴ・・・」
ク「飛んで帰る、かな」
●相手をかなり気に入った貴方。告白は自分から?されるのを待つ?
白「できればするかな」
隼「そんな相手いない」
紅「これからできるんじゃないか」
隼「できるわけねぇだろ」
ク「どうだろうな」
リ「でスね」
隼「何だお前等・・・ニヤついてんじゃねぇ!」
柳「隼、付き合おうか」
隼「変態はいやだっつっただろ!軽すぎんだよ!」
ス「はは、ここはツンデレが多いようですね」
紅「ツンデレ・・・?」
椿「李ー!!」
白兎、隼、リフがツンデレ、紅詠がクーデレ、柳が変態、クーナがヘタレ、スグリと椿とヴォールが一途?
●ずばり、今好きな人、気になる人がいる?
リ「イます」
ス「います」
椿「いる!」
柳「いる」
白「いねぇな」
隼「いない」
紅「いない」
ク「いない・・・な」
ヴ「い、ない」
隼「おい柳、お前何人気になる人がいるんだよ」
柳「さぁな」
リ「・・・
携帯のメルアド、凄いことになっテますね」
柳「全員俺の恋人だ」
紅「気持ち悪い」
白「うわぁ」
●その人は
mixiに生息しますか?
柳「いる」
白「多分、その回答するのお前だけだぞ」
柳「全国の
女の子が俺のこいb」
隼「うるせええええ!!」
●次に回す5人と指定キャラ
紅「いないな」
ス「お疲れ様でした。
お茶でも淹れましょうか」
ク「あぁ・・・疲れたからな・・・」
柳「じゃぁ紅詠ちゃん、俺と一緒に出かけないか」
紅「断る」
柳「隼」
隼「帰れ」
ヴ「・・・」
リ「・・・」
白「何なんだこいつら・・・」
椿「李ー!」
紅「ほんとにな」
統一感がないね!!
コメント 0