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    <title>泥まみれ</title>
    <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/</link>
    <language>ja</language>

    <pubDate>Sat, 27 Nov 2010 09:36:18 +0900</pubDate>  
    <description><![CDATA[サイトに載せるまでもない落書きやバトン、濁流で書いたちょっとした会話など置き場です。]]></description>
    
        <item>
      <title>妃遥薇bot*取扱説明書</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-11-27</link>
      <category>メモ</category>
      <pubDate>Sat, 27 Nov 2010 09:36:18 +0900</pubDate>
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      <description><![CDATA[<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i2-e0e14.png" width="100" height="104" border="0" align="" alt="i2.png" /><br />
<br />
<a href="http://twitter.com/bot_hiyoura" target="_blank">妃遥薇bot</a>の説明書<br />
<br />
<br />
*３０分に一回喋ると思われます<br />
*夜中は呟きません。６時頃起床します<br />
*今日の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%81%8B%E5%8B%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">運勢</a>　今日の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ラッキー</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カラー</a>を聞くと教えてくれます（捻くれる場合も・・・<br />
*おはよう、ただいま　など反応します（捻くれ（ry<br />
*好きな食べ物、嫌いな食べ物に反応します<br />
*技をかけると反応します（/sling 妃遥薇　など）<br />
*飽きたら<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブロック</a>でもしてね<br />
*自動でフォロー返しをすると思います<br />
*まだまだ調整中！<br />
<br />
<br />
何かありましたら@pkpk44　へご連絡下さいな<a name="more"></a>]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>Present*Present</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-11-23</link>
      <category>駄文</category>
      <pubDate>Tue, 23 Nov 2010 09:53:47 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-11-23</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<br />
篭籠の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">誕生日</a>小説<br />
<br />
登場人物→篭籠*李*満<a name="more"></a>　―流石に雨が好きであろうと、うんざりしてしまうだろう。<br />
　大きな音を立てて雨が地面を叩きつけている。窓から見える景色はぼやけて見えた。<br />
　地面は水たまりばかりで、太陽は雲に隠れて眠っているように思えた。<br />
「はぁ、どうしてこんな日に・・・」<br />
　広い、ピンク色でまとめられた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>部屋。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%A4%85%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">椅子</a>に座り机に頬杖をついてため息をついているのは恋する少女、李だった。<br />
　いつもなら片付いている机の上が、今日はなぜか散らかっていた。<br />
　理由はまぁ、わかる人ならわかるであろう。今日は李の片思いしている、彼の誕生日だからだ。<br />
　今日、この日のためだけに、彼女は編み物を習った。練習する時間はあまりなかったものの、なんとかマフラーを編み上げることができた。<br />
　ただ、ちょっといびつな形と、彼が寒さに強いことが欠点かもしれない。<br />
「雨、止んでくれないと、私に行けないのに」<br />
　マフラーが包んである、ラッピングされた袋を見てまた、ため息をついた。<br />
　日ごろの行いかしら。それとも、神様がいじわるしているのかもしれない。そんなことを考えながら、外の様子を眺め続けていると<br />
「呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん！」<br />
　突然、外から大きな声が聞こえ李は椅子の上で飛び上がった。<br />
　一体何事だろう。外は庭で高い壁がある。安易に入ってこれる場所ではない。李は雨が入ってこないように小さく、窓を開けた。<br />
「こんにちは、李さん！」<br />
「み、満さん！」<br />
　ずぶ濡れな満が、ひょいと壁を乗り越えて庭に入ってきた。それでもにこにこと笑っているのは、多分李の気持ちがわかるからだろう。<br />
「それ、お届けするよ」<br />
「え？」<br />
　それ、というのは勿論あの包みのことで、満はこの李の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>オーラ（満には見えるらしい）を見つけてやってきたようだ。<br />
「大丈夫、鞄の中は濡れないようにしてるし、今日中に届けたいんでしょ？」<br />
「そうですけど・・・」<br />
　それなら、と満はぽんと胸を叩いた。<br />
「この満にお任せあれ！」<br />
　以前、満にお世話になったことがあった。といっても実際に満に頼んだわけではない。本人は全く気付いていない。<br />
　満にはいわゆる、運命の赤い糸を切ったり結んだりする能力があるのだ。<br />
　まぁ、赤い糸というのは確実に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>する相手というわけではない故に、結ぼうが結ばないが結果は本人の努力の問題なのだが。<br />
「でも・・・」<br />
　本当は、直接会って渡したかったのだが・・・。<br />
　窓の外の空を見て、更に雨が強くなっている気がして李はついに諦めがついた。<br />
「わかりました。満さんにお任せします」<br />
「了解！それじゃ・・・」<br />
「あ、待って下さい！」<br />
　満が包みを受け取ろうとして、李ははっとした。<br />
　ばたばたと机の中を開き一枚、便せんを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%8F%96%E3%82%8A%E5%87%BA%E3%81%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">取り出し</a>ペンを走らせた。<br />
　できるだけ丁寧に書いて、綺麗に折って包みの中にもぐらせた。<br />
「これで、大丈夫です」<br />
「オッケー！　それじゃ、ちゃんと届けるから！」<br />
　包みを鞄に入れ、ひらひらと手を振って満は飛び去って行った。<br />
　この雨の中でよく飛んでいけるものだ。風邪でもひかないのだろうか。<br />
　満の心配をしながらも、直接私に行けなかったことを悔やむしかなかった。<br />
「届きますように・・・」<br />
　それは包みのことを言ったのだろうか。<br />
　それとも、彼女の胸のもやもやの原因のことを言ったのだろうか。それは彼女にしかわからなかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「こんにちはー！」<br />
　ピンポーン、と軽快にチャイムを鳴らすと、中から出てきたのは当の本人ではなかった。<br />
「おや、君は郵便やの・・・」<br />
「はい、満です！　篭籠さんはいらっしゃいませんか？」<br />
　ぺこりとお辞儀をすると、濡れた髪からぽたぽたと雨水が滴った。<br />
「この雨の中大変だっただろう・・・中は暖かいから入っていくといい。今篭籠を呼んでくる」<br />
「じゃ、お言葉に甘えて・・・」<br />
　玄関を開けっぱなしにするのも悪いだろう。満はぶるぶると顔を振って水を飛ばしてから、家に入った。<br />
　中は暖かく、外の寒さと一転していた。それに、いい香りもする・・・。暫くすると篭籠が、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スリッパ</a>を鳴らしながら駆けてきた。<br />
「俺に、何か？」<br />
「はい！李さんから！」<br />
　濡れた鞄からさきほどのままの包みが取り出される。綺麗にラッピングされ、全く濡れていない。<br />
　一体どんな技術なんだろう。そう思いながら包みを受け取った。<br />
「では、きちんと届けましたよ」<br />
「待ってくれ」<br />
　するりと包みを開き、その中身を見る。<br />
　中から一枚の紙を見つけ開くと、そこには綺麗ながらも急いで書いたと言わんばかりの走り書きで、短く文が書かれていた。<br />
　引きとめられた満はその様子を目をぱちくりさせながら見ていた。<br />
「何か・・・？」<br />
　自分に用が？　という意味ではなく、それを見てもしや彼女の気持ちに気づいたのでは？　という意味で言ったつもりだったが。<br />
　篭籠は一言<br />
「お礼を伝えたいんだ」<br />
　と言った。<br />
<br />
<br />
<br />
「李さあああああん！」<br />
　ガシャーン、と勢いよく窓が割れ、外から満が・・・なんてことはなくちゃんと窓（この時点でちゃんとしているかどうか不明だが）をノックする。<br />
　が、しかし部屋の電気は消えて人の気配もない。おかしいな、と満が首をかしげる。<br />
　・・・まぁ、篭籠に届けるだけの仕事で、ちゃんと届けたと伝えに戻るなど言っていなかったのだからいなくて当然かもしれないが。<br />
　未だ雨は降り続いている。きっと屋敷の中にはいるんだろう。ふと、窓のさんの下に紙が貼りついていることに気が付き、それを剥がし、読んだ。<br />
　それは雨に濡れ滲んでいたが読むことができた。玄関へ回って下さい、と。<br />
　満は羽を仕舞玄関へと回った。玄関に辿りつくまでに数分かかったことに驚きだ。<br />
　ひょいと玄関を覗くと、そこにはトアがちょこんと座っていた。<br />
「君はー？」<br />
　誰だろう、そう思ってトアに話しかけると、トアはぴょこんと触角？を反応させた。<br />
　すっと立ち上がり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%81%B5%E3%82%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ふわふわ</a>浮きながら大きな重いドアを開け満を招きいれた。<br />
　トアは一直線に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キッチン</a>へ向かって行った。手招きをしている辺り、満を誘っているのだろう。<br />
「トアちゃん、ありがとうございます」<br />
　そんな声が聞こえ顔を覗かせると、李がコップにお湯を注いでいた。<br />
　三つ、カラフルなコップが並んでいる。トアは一つを受け取ると、中身を覗き、ぺろりと舐めた。<br />
「満さんも戻ってきてくれてよかったです。あの、温かいココアをいれておきました」<br />
「あ、ありがとう！　でも、まだ仕事があるから」<br />
　と言ってそそくさと出ていくわけにもいかない。ココアをぐいっと一気に飲んで、舌を火傷した。<br />
「あっつ・・・あ、あぁ、僕が戻ってきたのには理由があって、お届けものだよ」<br />
　李はキョトンとしながら満を見つめた。<br />
　何か取り出すわけでもなく、満はこほんと咳払いをする。<br />
「李、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プレゼント</a>ありがとう、大切に使わせてもらう。手紙も読んだ。・・・えーと、俺もお前のことが、好きだ」<br />
　李は最後までキョトンとしていたが、その言葉の意味を聞いた途端、ぼっと顔を真っ赤にさせ、持っていたコップを落とした。（トアがキャッチしたのでコップは無事だ。<br />
「そっ、そ、そんな！」<br />
　慌てふためく李を見て、満はニッコリ微笑んだ。<br />
　これなら二人も安泰だろう。きっと二人が結ばれる日も遠くはないはずだ。<br />
　トアのキャッチしたコップをそっと李の手に戻し、満は静かに屋敷を飛び出していった。<br />
　さぁ二人が結ばれるのはいつになるのだろうか。<br />
　しかし、篭籠の好き、が恋愛対象ではないことに気づいていたのは、キッチンの様子を眺め呆れていた暁夜ぐらいだっただろう。<br />
　篭籠はいつになったら、本当に李のことを好きになるのだろうか。<br />
　それがわかるのは・・・きっと誰もいない。きっと当の本人、篭籠ですらわからないだろう。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>アイコン企画置き場</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-27</link>
      <category>企画</category>
      <pubDate>Sat, 27 Mar 2010 11:11:13 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-27</guid>  
      <description><![CDATA[コメントした順番に載せてます。<br />
透過がきちんとできてるかイマイチ不安。<br />
別の表情や色など希望があればコメント下さい。きっと頑張ります。<br />
<br />
人選は希望のお子さん、メインの子、関係がある子となってます。<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ジャスたん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d1.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d2-491a9.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d3-ddf81.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d4-26282.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d5-163f2.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d6-bfaab.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d6.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d7.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d7.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d8-32953.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d8.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d9-ae512.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d9.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d10-41d2c.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d10.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d11-51504.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d11.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d12-ee564.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d12.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d13.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d13.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d14-f13fc.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d14.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-d15-648b4.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-d15.gif" /><br />
<br />
<br />
えにぃさん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-b1.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-b1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-b2-41d77.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-b2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-b3-21a07.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-b3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-b4-03418.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-b4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-b5-c4d0e.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-b5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-b6-533aa.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-b6.gif" /><br />
<br />
<br />
蓮たん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h1-0787f.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h2-7245a.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h3-1cfb0.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h4.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h5-bdc3e.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h6-070f4.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h6.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h7-57c0a.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h7.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h8-d6149.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h8.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-h9-d6593.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-h9.gif" /><br />
<br />
<br />
さくあさん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-f1-01473.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-f1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-f2-9f57e.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-f2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-f3-8d2e9.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-f3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-f4.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-f4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-f5-73b0f.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-f5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-f6-f6e51.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-f6.gif" /><br />
<br />
<br />
ゆきじさん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-s1.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-s1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-s2-15455.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-s2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-s3-d13c3.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-s3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-s4-6e6af.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-s4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-s5-770b6.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-s5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-s6-f033d.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-s6.gif" /><br />
<br />
<br />
はるたん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-k1.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-k1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-k2-5b0fb.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-k2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-k3-e5b57.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-k3.gif" /><br />
<br />
ゆちゃさん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r1-d7036.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r2-35b4c.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r3-93a28.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r4.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r5-f2bb5.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r6-b73cf.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r6.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r7-995e4.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r7.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r8-7867e.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r8.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-r9-487a1.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-r9.gif" /><br />
<br />
<br />
でこたん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-g1-cb811.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-g1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-g2-a5e46.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-g2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-g3-d891c.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-g3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-g4.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-g4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-g5-fade1.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-g5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-g6-d8519.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-g6.gif" /><br />
<br />
<br />
風羽<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o1-86fba.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o2-3dd3c.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o3-e42bb.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o4.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o5-cc2ca.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o6-d4145.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o6.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o7-d09a3.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o7.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o8-1f3c2.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o8.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o9-e7317.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o9.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o10.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o10.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o11-95a40.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o11.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o12-74464.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o12.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o13-c95ad.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o13.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o14-edb93.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o14.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-o15-3d405.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-o15.gif" /><br />
（友達関係も描いたらすごい量になるから恋人関係だけ！（笑<br />
<br />
<br />
ひいたん<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-a1.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-a1.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-a2-8736e.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-a2.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-a3-e43fc.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-a3.gif" /><br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-a4-b693a.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-a4.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-a5-60409.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-a5.gif" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/nt-a6-406a5.gif" width="80" height="80" border="0" align="" alt="nt-a6.gif" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
応募ありがとうございました！<br />
使用については制限はありません。っていうか使い道を編み出せた人すごい（]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>2010-03-16</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-16</link>
      <category>未分類</category>
      <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 08:40:39 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-16</guid>  
      <description><![CDATA[<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アイテム</a>十題<br />
<br />
インカム<br />
マシンガン<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サングラス</a><br />
白<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%89%8B%E8%A2%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">手袋</a><br />
おたま（もしくはしゃもじ）<br />
聴診器<br />
日本刀<br />
花束<br />
結婚指輪<br />
ソフトクリーム<br />
<br />
<br />
コスチューム十題<br />
<br />
学生服（何でも可）<br />
白衣／ナース服<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%B0%B4%E7%9D%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">水着</a><br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E7%9D%80%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">着物</a>（浴衣も可）<br />
スーツ<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%91%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パジャマ</a><br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャージ</a><br />
軍服<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドレス</a>／タキシード<br />
別キャラの服と交換<br />
<br />
<br />
表情十題<br />
<br />
<a href="http://lonelylion.nobody.jp/index.html" target="_blank">http://lonelylion.nobody.jp/index.html</a><br />
<br />
<br />
どれかを罰<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>にしたいと思います。<br />
服はランダム、だけどできるだけ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ギャップ</a>が大きいのにします。<br />
どうしようかなー・・・<a name="more"></a>]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>2010-03-15</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-15-2</link>
      <category>駄文</category>
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 17:04:29 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-15-2</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<br />
ディオ君と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドルチェ</a>ちゃんをお借りして書いたSS<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=SNS&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">SNS</a>で書いたものです。ちゃ、ちゃんと許可とりましたよ・・・！（確か<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
01.あと1cm（ディオドル）<br />
<br />
<br />
　もしこの指があと１ｃｍ長かったら、お前に触れられたのに。<br />
　そんなことを考えていたのが察されたのか、ドスッ、と指と指の間にナイフが突き刺さる。<br />
「なっ、なんだよ！」<br />
「変なこと考えてる気がしたの」<br />
　べーっと舌を出して笑われる。俺は何も言わないでそっぽを向いた。<br />
　刺されるのは怖い。でも、それよりもっと怖いものもある。<br />
　そりゃ、ドルチェは物凄く怖い。いつもナイフ持ってるし突きつけてくるし有限実行だし。男の俺でも止められないぐらい、力があるし。<br />
　小さい頃からずっと、一緒にいたはずで、いつだって俺の方が大きかった。いや、確か身長は抜かしたんだった。抜かした時に刺されたのを覚えてる。<br />
「そういや、身長伸びたかな・・・」<br />
　ぼそり、とつぶやくと指の間にもう一度ナイフが刺さる。さっきと同じ場所だ。<br />
「それって、あたしと差が広がったかな、っていうこと？」<br />
「そんなこと言ってないだろ！」<br />
　じっと見つめられた。立っているときは俺の方が視線は上で、ドルチェを見下ろす形になる。<br />
「俺だって男だし、手だって足だって大きくなるし、もっと身長伸ばしたいし」<br />
「手？そういえば、前はあたしと同じぐらいだったよね」<br />
　そう言って腕をつかまれて、手を合わせられる。<br />
　・・・俺の方が少しだけ、大きかった。<br />
「ちょっとの差だな」<br />
「ちぇっ」<br />
　いつの間に抜かされたんだろう、とドルチェは不機嫌になった。<br />
　悪いけど、俺はもっと大きくなるからな。<br />
　この手でお前を守れるぐらい、大きくならないといけないんだから。<br />
「あっそうだ！ナイフでディオの指切っちゃえばいいんじゃん！」<br />
「うわっ、それはマジでやめろ！洒落になんねぇ！」<br />
　・・・守られるのが、俺にならないようにしないとな。<br />
　せめて後１センチだけでも、神様にお願いをしておいた。<br />
<br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
<br />
05.複雑な心境（ディオドル）<br />
<br />
<br />
<br />
　ディオがあたしより大きくなった。<br />
　そのとき、あぁ、ディオは男の子なんだって、思えた。<br />
　今までずっとあたしより小さかったのに、いつの間にか大きくなってて。<br />
　手の大きさまで抜かされてて。<br />
　どんどん、離れていって。<br />
　このまま、置いていかれるんじゃないかって、思えてきて。<br />
「ディオは、どこか行きたいとか、思う？」<br />
　本当のことは言えなくて、いつも通りの会話をする。<br />
「どっかって言われてもなぁ・・・俺はここが好きだし」<br />
　だからどこにも行かないと思う。なんて笑って言われて。<br />
　思う、なんていわれて確信がもてるわけないじゃない。どこにも行かないでなんて言えないじゃない。<br />
「そっか、まぁディオがいないとつまんなくなるもんね！」<br />
　そう言ってナイフを見せてみた。ディオはナイフを見せると、黙っちゃう。<br />
　いつかは、ナイフ持つのやめろなんて言って、あたしからナイフを奪って、そのままどこかに行っちゃうんじゃないかって。<br />
　そんな不安があるの、ディオはわからないでしょ？<br />
「俺がいないと、お前やってけないもんな」<br />
　笑われて、嫌な感じ。だけど、本当のこと。ディオがいないとつまんないし、心にぽっかり穴が開いた気分になる。<br />
　どこにも行かないでほしいけど、言えなくて。結局手に持ってるのはナイフで。<br />
　この気持ち、どこに投げればいいんだろう。ついでにナイフも、投げられればいいのにね。<br />
<br />
]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>2010-03-15</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-15-1</link>
      <category>駄文</category>
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 17:02:56 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-15-1</guid>  
      <description><![CDATA[<a href="http://2st.jp/2579/" target="_blank">http://2st.jp/2579/</a><br />
<br />
<br />
お子さんをお借りしたりカップルのSS<br />
全部<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=SNS&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">SNS</a>で書いたものです<br />
<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
しりとりお題<br />
<br />
＊静かな静かな、　（PP）<br />
<br />
<br />
　雪だ。それに一番初めに気づいたのは僕だった。<br />
　窓をぼんやり眺めていたら、目の前を通り過ぎた。外には誰もいなかったし、まだ家の中も変わらない騒がしいまま。<br />
　しょうがない。僕は立ち上がり部屋を出た。廊下は冷たくて歩きたくなかったけれど、飛ぶよりはマシだ。<br />
「皆！雪が降ったよ！」<br />
　リビングにそう告げると、案の定灯灰と灯來は目の輝かせて外に飛び出していった。<br />
　篭籠は読んでいた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%9B%91%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">雑誌</a>を裏返して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テーブル</a>に置き、窓へ向かう。<br />
「ほんとだ」<br />
「通りで寒いわけだ」<br />
　クーナがくしゃみを一つ。風邪ひかないでよね、と言うとわかってると頷かれた。<br />
「・・・じゃあ、今日は温かい物でも<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食べる</a>か」<br />
「賛成！鍋か！おでんがいいな！」<br />
「食べ物の話をされても・・・」<br />
　僕が笑顔を向けると、クーナは口を紡ぐ。僕に反抗できないことぐらい、知ってるんだから。<br />
　その後、篭籠も買い物へ出て行った。<br />
　僕もその後に続いた。クーナと家に残ったってつまらないし、何より家にいてもすることがなかったからだ。<br />
　でも、外ですることなんかないし、寒いし、途方にくれた。<br />
　気づいたら誰もいないような裏路地にいて、僕は空を見上げた。<br />
　狭い狭い、空が見える。<br />
「・・・やだなぁ」<br />
　無音。僕の足音しか聞こえない。静かな静かな、僕の居場所。<br />
「・・・やだ、な」<br />
　もう一度、言ってみた。それでももやもやは消えなくて、余計寒く感じていた。<br />
　逃げるように裏路地を出て、走った。とにかく走った。僕の今いる居場所から逃げたかった。<br />
　どん、と何かにぶつかってしりもちをつく。痛いな、と怒鳴る余裕もなかった。見上げると見覚えのある笑顔が見えた。<br />
「こんなところで会うなんて、奇遇ですね！」<br />
　嫌そうな顔をしても、ピスティスは曇らない笑顔で僕を見ている。<br />
　こいつに何を言っても無駄かな。そう思って立ち上がり、とにかく居場所から逃げる。<br />
「どこに行くんですか？」<br />
「知らないよ」<br />
　とにかくここじゃない場所に。そう言って立ち去りたかったけど、腕をつかまれた。<br />
　小さい体、振りほどけばきっとほどけたと思う。でも、それができなかった。<br />
「僕もついて行きます」<br />
「は？」<br />
　相変わらず、笑顔を向けてくる。何だこいつ、言ってる意味が通じてないんだろうか。<br />
　通じてたらちょっと、嫌だけど。<br />
「ページュさんと一緒に歩きたいんです」<br />
「僕とピスティスの、歩幅は違うよ」<br />
　歩く早さも、通り過ぎる時間も。<br />
「いいんです！僕、頑張りますから！」<br />
　頑張ったってどうにもできないのに。<br />
　でも、僕の居場所にいてくれるなら。<br />
「・・・しょうがない、な」<br />
　わざとらしくため息をついてもバレることはない。ピスティスはうれしそうに僕の隣で歩き始めた。<br />
　静かな静かな街中に、足音が二つだけ、響き渡った。<br />
　それはとても、心地よい音色だった。・・・ように、聞こえただえかもしれないけどね。<br />
<br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
<br />
＊内緒話　（クラリフ←フウカ）<br />
<br />
　とっておきの、はなしをしてあげる。<br />
　だれにもはなしちゃだめだよ。おこられちゃうから。<br />
　ぼくがおひるに、ねていたときに、はなしてるこえがきこえたの。<br />
　それでおきて、みみをすませたら、てれびからこえがきこえたの。<br />
　・・・こんしゅうのらっきーあいてむは、ここあ。<br />
　のんだら、いいことがあるんだって。<br />
　そのあとにてれびはきえて、あしおとがとおくにきえていった。<br />
　からだをおこして、うんとのびをする。<br />
　きのう、あそびすぎたかな。ってかんがえて、きっちん、にいったら、りふがおゆをつくってた。<br />
「リフ？」<br />
「フウカサン？あぁ、そうダ、ココア、飲みます？」<br />
　ぼくはあったかいここあ、すきだからうんとうなずいた。<br />
　リフはぼくにほほえみかけてくれた。リフのえがおは、すごく、かわいい。<br />
　りびんぐのいすにすわって、ここあをまってたら、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クラック</a>がかいものからかえってきた。<br />
　しきといっしょにいってたみたいで、ふたりでおおきなふくろをもってた。・・・きのう、たいふうがくるっていってたからなんだって、たいふうってなんだろう？<br />
「おかえリなさい。ココア飲みマすか？」<br />
「あ、はい、飲むッス！織色さんも飲みます？」<br />
「えぇ、お願いするわ」<br />
　そういってならべられたこっぷがよっつ。おゆをつがれて、いいにおいがする。<br />
「おいしい！」<br />
「甘くて美味しいわね」<br />
「そうッスねー・・・」<br />
　ゆっくりと、じかんがすぎている。<br />
　そういえば、てれびでここあっていってた。じゃあのんだら、いいことあるのかな？<br />
「あっそうだ、今日は特売日だったみたいで・・・ケーキの材料買ってきちゃったッス」<br />
　がさりっておとがして、ふくろからちょこれーととか、いっぱいでてきた。<br />
「リフさん、手伝ってほしいんスけど・・」<br />
「いいですヨ」<br />
　そういってふたり、いっしょにきっちんにはいっていった。<br />
　しきとめがあって、いっしょにわらう。<br />
　ふたりとも、なかがいいんだね、って。<br />
　おいしいけーきが、できたらいいな。<br />
　<br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
<br />
<br />
＊しあわせクローバー（クーシェレ）<br />
<br />
　さくさくと草を踏む音が聞こえる。<br />
　ふと振り向けばそこに笑顔の君がいた。<br />
「何かあったのか？」<br />
「はいっ」<br />
　そう言うと私の隣に座って、足を伸ばした。<br />
　ここは街から遠く離れた平地。何もない、ただ、草木が広がっていて、青空が見えるだけ。<br />
　私はここが大好きだ。<br />
　匂いも、居心地も、聞こえる音も、見えるもの全てが、好きだった。<br />
「クーナさん」<br />
　歌をやめて君の方を見ると、君の手には四葉が。<br />
　四葉、といえば珍しく見つけるのが大変なものだ。<br />
「これ、差し上げます」<br />
　私に？と言うと君はこくりとうなずいた。<br />
　四葉は少し萎れていたが、押し花にすれば何とかなるだろう。<br />
「四葉を見つけると、幸せになれるんですよ」<br />
「そうだったな」<br />
　ぼんやりと四葉を見つめ、ふとつぶやいた。<br />
　その声は君には聞こえなかっただろう。聞こえないぐらい、小さな声でつぶやいたのだから。<br />
　くすりと笑うと君はきょとんとして見上げる。何でもない、としらばっくれてみた。<br />
　私はもう、幸せだよ。<br />
　そう、もう一度つぶやいた。<br />
<br />
++++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
■　まったりした時間にお題を 5 つ<br />
<br />
<br />
ベッドから抜けられない朝 （紫空）<br />
<br />
　リリリリリリ、と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セット</a>していないはずの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%99%82%E8%A8%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">時計</a>が鳴り響く。<br />
　おかしい、今日は日曜日で休みだ。アラームをかけたはずはない。<br />
　バシン、と時計を叩いて力ずくで音を止めた。ピタリと鳴り止んだが、手が痛い。<br />
　反抗期か、そう思いちらと時計を見る。まだ７時じゃないか。もう少し寝させてくれ。と紫は再度布団へもぐりこんだ。<br />
　後少しで夢の中、そんなタイミングで部屋の扉が開かれた。<br />
「おーい朝だよー」<br />
　空染が紫のもぐっている布団を叩く。<br />
「・・・今日は休みだよ」<br />
「知ってるよ」<br />
　じゃあなんで、と言おうとして布団から顔を出し、思い出した。<br />
　そうだ、今日は出かけようと約束していたんだった。<br />
　確か、皿を割ってしまったから買いに行こうと決めたんだっけ。<br />
「ほら、起きて、行くよ」<br />
「・・・まだ７時だよ」<br />
　そんなに急がなくても、と空染に背を向けた。<br />
　もう、と言い放たれ空染が離れていく。ほっとしたと思うと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カーテン</a>が開かれ明るい光に照らされた。<br />
「うー・・・なんだよー」<br />
「午後から出かけるの！」<br />
　友達とデートだよ、と舌を出して反抗する。紫はむっとした。<br />
　デートって、何だよ。誰とだよ。そう言おうとしたが目の前に空染がやってきて、ニヤリと笑った。<br />
　ぐいと腕を引いて空染の体を引き寄せた。バランスを崩した空染が紫の上に転倒する。<br />
「何するんだよ！」<br />
「いいじゃん、皿なんてなくたってどうにかなるし、眠いし」<br />
　だから寝てよう、と言って頬に口付けをして目をつぶる。空染は動かない。諦めたのだろうか。<br />
　薄っすら目を開けると、頬が赤く染まっていた。<br />
「それじゃ、赤染じゃん」<br />
「なにそれ、意味わかんない」<br />
　わかってるくせに。紫はくすりと笑った。<br />
　布団から出れるのはもう少し先になりそうだ。<br />
<br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
■　まったりした時間にお題を 5 つ<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%81%B2%E3%81%96%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%82%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ひざまくら</a> （ラン瑪瑙 <br />
<br />
　彼の背は高い。<br />
　年齢が同じなのに、何故か身長がやたらと高いのだ。<br />
　別にそれに対して文句を言っているわけではない。でも、距離がある、そんな気がして嫌だった。<br />
「のう、ランゲツ」<br />
　緑広がる公園の芝の上。さわさわと草木が揺れる音がする。<br />
　瑪瑙は公園で遊んでいるフウゲツをぼんやりと眺めていた。<br />
　買い物の帰り、フウゲツが公園で遊んでいるのを見つけ、話しかけたのだ。<br />
　ランゲツもいる、ということで探してみたら、芝生の上で寝ていたのだ。<br />
「寒くないのか・・・」<br />
　季節は冬だ。上着も着ないでこんなところで寝れるなんてどんな体をしているのだろうか。<br />
　瑪瑙はランゲツの頬に触れた。冷たい。やはり風に当たっているせいで体は冷えているようだ。<br />
「んー・・・あれ、瑪瑙？」<br />
「なんじゃ、起こしたか」<br />
　すまんのう、とランゲツから手を離す。<br />
　目をごしごしとこすり欠伸。近くにあった時計を見ると、またごろりと横になった。<br />
「ランゲツ、身長が高いことに不便と思ったことはないか？」<br />
「身長？急にどうした？」<br />
　眠っているランゲツを上から覗くなんて、寝てくれないとできないことだ。<br />
　まじまじと顔を見つめると、目が合った。<br />
「不便なー・・・確かに、思う時もあるけど・・・」<br />
　１５歳に見えないってな。と笑う。確か、住んでいる家に同じ身長の年下がいるとか聞いたことがあった。<br />
　年上なのに目線が同じ、なんて不思議なことだろう。<br />
「眠い」<br />
　ごろん、と寝返りを打つ。ふと、ランゲツがひょいと起き上がった。<br />
　どうしたんじゃ、と言う前に瑪瑙のひざの上に頭をおいた。<br />
「なっ、なんじゃ」<br />
「たまにはいいだろ」<br />
　笑顔で言われたら犯行できない。<br />
　しばらくしてランゲツの寝息が聞こえてきた。<br />
　ひざが痺れた弁償でもしてもらおう。悪戯心で額に口付け。<br />
　やっぱり、身長がほしいけど。たまにはいいかななんて、思ったりして。<br />
<br />
<br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
（お題関係ない！）手と唇（白スピ）<br />
<br />
　昼食を終えた時間。それにこのぽかぽか陽気。<br />
　あぁなんてお昼寝日和なのだろうか。<br />
　白兎は閉じかけた瞼を勢いよく開けた。寝るな、寝たら死ぬぞ。<br />
　死ぬなんてことはないのだが、今は待ち合わせをしているのだ。<br />
　これからデートだ。いや、ただの買い物をするだけなのだが。<br />
「・・・それにしても、遅い」<br />
　待ち合わせは１２時半。それなのにもうすぐ１３時になろうとしている。<br />
　一体何があったのだろうか。不安が頭をよぎる。<br />
　そんな不安もすぐに解けた。あわてた様子のスピカが走ってきたのだった。<br />
　スピカは白兎の前に立ったと思うと、腕を引いて走り出した。白兎はわけもわからずただ腕を引かれ一緒に走る。<br />
　たどり着いたのは公園の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アスレチック</a>のトンネルの中だった。<br />
「どうしたんだ？」<br />
「・・・おねえちゃんが」<br />
　しつこく質問でもしてきたのだろうか。荒い息をあげていたスピカの背中をぽんと叩いた。気持ちはわかる。<br />
「・・・まぁ、デートならデートでもいい、し、手出さないっていうなら何もしない、し」<br />
　それは嫌、というように白兎の服の袖をぎゅっと握った。デートがいいし、手も出せと？それは不可能だ。<br />
　トンネルから様子を見て誰もいないことに気づき、スピカの頬に軽く口付けをした。<br />
「・・・手は、出さない」<br />
　それだけ言うとトンネルからそそくさと飛び出した。<br />
　こんな姿見られたら、男だろと怒鳴られるとこだろうな。<br />
「手、出して」<br />
「は？」<br />
　右手を出すと、スピカの左手が出される。手をつなぎたかったのだ。<br />
　まぁ、これぐらいなら問題ないだろう。<br />
　手も唇も出したけど、どうにかなるよな。そう思いつつも後でどう言い訳をしようかつい、考えてしまった。<br />
<br />
<br />
<br />
++++++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
<br />
　アイツと出会ってもう１０年経った。<br />
　そして今日が出会って１０年目の日らしい。<br />
　一つだけ言っておくけど、それは僕が覚えていたわけじゃなくて、アイツが言ってきたから覚えていただけだ。<br />
「記念日なんですよ」<br />
　そう言ってアイツはケーキを一つ、僕の前に差し出してきた。<br />
　アイツは甘い物が好きで、ケーキに砂糖をかけて食べるぐらい舌がおかしい。<br />
「記念日だから、なんなの」<br />
　そう言って頬を膨らませ不機嫌そのものを表現してみる。でもアイツにはそんなこと通用しない。<br />
　何せ嫌いといってもそれが愛だと言い張るちょっとおかしい人だから。<br />
　僕は愛のつもりなんてない。本気で、嫌いだからだ。<br />
「僕、出会えてよかったって思ってるんです」<br />
　そう言ってナイフを取り出し、ケーキを均等にきっていく。<br />
　八等分されたケーキ。何で二等分じゃないかというと、アイツと僕の家族分、なんだと思う。<br />
　僕の家族とアイツの家族を合わせて９人。だけどケーキを食べないやつがいるから８人。それでピッタリ。<br />
　それをわかって切っているのだ。<br />
「そんなことどうでもいいよ。僕はケーキが食べられるなら誰の記念日だって祝うから」<br />
　そう言って皿に置かれたケーキをフォークで刺した。<br />
　チーズケーキだ。飾りがないシンプルなもの。<br />
　何だか、僕らみたいだ。そう思ったけど口には出さない。<br />
　だってこれはアイツの好物だから。<br />
「１０年ってあっという間ですね」<br />
「そうだね」<br />
「でも、何も変わってませんね」<br />
　うん、と言った後何かが違う気がしてアイツを見た。<br />
　アイツはいつも通りニコニコと笑っている。<br />
「お前、変わったよ」<br />
「変わってませんよ」<br />
　そう言ってフォークを置いた。好物なだけに、食べるスピードが早い。<br />
　アイツは僕の方に近づいてきて隣に座る。距離を置こうとするも肩に腕を回された。<br />
「昔も今も、この気持ちは変わってません」<br />
　そう言って顔を近づけてきたから、ケーキを小さく切って口に突っ込んだ。<br />
「僕も変わってないよ」<br />
「それはないです」<br />
　きっぱりと断言。そう言われると変わったのかと思うが、よくわからない。<br />
　僕にとっての１０年と、アイツにとっての１０年は違うんだ。<br />
「ページュさん、食べないんですか？」<br />
　残っているチーズケーキをじっと見つめ目を輝かせる。しょうがない、と僕はわざとらしくため息をついた。<br />
「ほしいならあげるよ」<br />
　そう言うと同時に僕からフォークを奪い取って残っていた一口をぺろりと平らげた。<br />
　そんなに好きなんだな。と改めて感心、というより不思議に思った。<br />
　満足そうな表情を浮かべている、と思ったがどうも満足そうには見えない。<br />
　どうしたのかと見つめていると<br />
「砂糖かけてから食べればよかった・・・」<br />
　とくだらない言葉。<br />
「ばかだな・・・あんまり甘いものばっかり食べてると病気になるよ」<br />
　ばっと僕を見上げ、何故かきりっと眉を細める。<br />
「我慢します、ページュさんのためなら」<br />
　ぎゅっと両手を握られ危うく蹴りそうになったが、真横にいたので不可能だった。<br />
　僕が病気嫌いだということを知っているのだろう。<br />
「うん、じゃぁ病気にならないでね」<br />
　力いっぱいに頷いたアイツは犬みたいに見えた。忠犬とは言えないけども。<br />
「・・・ピスティス」<br />
「はい？」<br />
「長生きしてね」<br />
　何を今更、というように僕に微笑みかける。<br />
　僕より先にどこかにいかないで、なんて言えるわけない。僕が先にいかない限り、アイツが先にいく、それは当たり前だけど僕にとっては当たり前じゃなくて。<br />
「僕はページュさんを幸せにしますよ！」<br />
　それはきっと嘘じゃない。僕が幸せになるかならないかは別だけど。<br />
　信じてるなんて柄じゃないから、頑張れば、なんて素っ気なく言ってみた。<br />
　でもアイツは僕のことをわかってるみたいにニコニコ笑ってくる。<br />
　１０年が長いか短いかはわからないけど、その年月が大事なものをくれた。<br />
　そんな気がした。]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>2010-03-15</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-15</link>
      <category>駄文</category>
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 16:56:55 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-03-15</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=SNS&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">SNS</a>に載せた小説を一応、保管しておきたいので<br />
HPに載せるまでもない短いものなのです<br />
<br />
<br />
<br />
１２月２７日に書いた小説<a name="more"></a>01：君の部屋<br />
<br />
　冷え切った部屋、ストーブの目の前で本を読む。<br />
　昨日買ったもので、忙しかったので読めなかったのだ。熱心に本を読んでいると、こつんと窓に何かが当たった。<br />
　きっと雪だろう、そう思って本から視線をはずさなかった。今いいところなのだ、邪魔されてたまるものか。<br />
　だが窓を叩く音は確実に変化していた。どんどん、と叩くような音に変わる。不審に思い瑪瑙は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カーテン</a>を開けた。<br />
「らっ、ランの字！？」<br />
　急いで窓を開けると、そこにはランゲツの姿があった。<br />
　瑪瑙が驚くのも無理はない。なぜならここは二階で、近くに木もないし隣に建物があるわけでもない。壁にあるのは換気をするためだけの穴。<br />
　それを使ってここまで上がってきたというのか。瑪瑙は呆れ半分、関心半分だった。<br />
「メリークリスマス！まぁ一日過ぎたけどな」<br />
「２６日にサンタの格好などして・・・一体どうしたんじゃ」<br />
　今日は２６日、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クリスマス</a>は昨日終わった。街は一変して正月の準備を始めているぐらいだ。<br />
　クリスマスを引きずっているのもランゲツぐらいかもしれない。<br />
「昨日会いにこれなかったからさ、お詫びだよ詫び」<br />
　大きな荷物から雪を払って（勿論、窓の外にだ）瑪瑙にそれを渡す。<br />
　軽いとはいえない荷物。一体何だと袋を開く。<br />
　中に入っていたのは浴衣だった。薄い紫色の柄がついている。帯は濃い紫色だ。<br />
「冬に短い浴衣だと寒いだろ？でも浴衣好きっつーなら着てたいだろうから、寒さに強い浴衣をと思ってな！」<br />
　見た目からして安物とは言えない品だ。質もいいだろう、それに紫というのは高級な色だ。<br />
　瑪瑙は少し不安そうにランゲツを見上げた。ランゲツは首を傾げる。<br />
「何だ、これじゃ不満か？」<br />
「そ、そうじゃなくて・・・こんなものもらって、いいのか・・・？」<br />
　高かったんじゃろう。そう言うとランゲツはニッコリと微笑んだ。<br />
「これぐらいどうってことねーよ。瑪瑙が喜んでくれるならそれでいいから、心配すんな！」<br />
　ぽんと頭を叩かれる。ありがとうと小さく呟くとどういたしまして、と返してくれた。<br />
　浴衣を綺麗に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タンス</a>にしまうと、ランゲツは腕を組んで何かを考え始めた。<br />
　きょとんとしながらランゲツをみると、目が合った。<br />
「この部屋寒くないか？」<br />
「あぁ、しょうがないじゃろう。だが我はもう慣れた」<br />
　心配することはない、そう言って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%BA%A7%E5%B8%83%E5%9B%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">座布団</a>を二枚取り出す。<br />
　受け取った座布団に座るがまだ腕を組んでいる。<br />
「何をそんなに悩んでいるんじゃ」<br />
「・・・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%A2%A8%E9%82%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">風邪</a>ひいてほしくないからな・・・」<br />
　何故そんなに心配するのだろうか。瑪瑙はそれが不思議だった。<br />
　誰かに心配されることなど滅多にない。そんな生活だってもう慣れた。<br />
「・・・そうだ、瑪瑙」<br />
　ちょいちょいと手招きをされ近づくと、ぎゅっと抱きしめられてしまった。<br />
「なっ、なんじゃ・・・！？」<br />
「今だけだけど、暖かいだろ？」<br />
　さっきまで外にいたというのに、ランゲツの体は温かかった。<br />
　人の温もりが嬉しくて、少しだけ涙が流れた。<br />
「瑪瑙？」<br />
「見るでない馬鹿者。離れると寒いじゃろう」<br />
　たまには人に甘えてもいいでしょう？その温もりが恋しくて、離れるのが少し怖くて。<br />
　それでも嬉しくて、今だけでいいからこうしていたいと願った。<br />
<br />
<br />
++++++++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
<br />
02：体の上に乗っかって<br />
<br />
　ケンカした。些細なことが原因だった。<br />
　それはいつも通りのことだった。でもちょっとだけちがかった。<br />
　お前の体は小さくて細くて今にも壊れそうで。<br />
　それがすごく怖くて、消えてなくなったりしたらどうしようかと思って。<br />
　手を離したけど、それも怖くて。<br />
　バカ、なんて言って逃げようとしたけど立ち上がれなくて。<br />
　お前は僕のことぎゅって抱きしめて。大丈夫だって呟いて。<br />
　意味がわからない。僕はお前のこと、いつもバカにしてウザがって突き放して。それなのに。<br />
　お前は僕の後ろについてきて、好き、なんて言って一緒にいてくれて。<br />
　それがすごく嬉しいのに伝えられなくて。<br />
「・・・意味わかんない」<br />
　僕の体の方が大きいから、つぶしちゃいそうになるけど。<br />
　抱き寄せてくれたのが嬉しいから、それのせいにして離れないで。<br />
　お前が壊れたら誰が悲しむの？そう、それは僕なはずなのに。一番、壊してしまいそうなのが僕なのに。<br />
「わからなくてもいいです。ね、笑ってください」<br />
　お前は僕の笑顔が一番好きだって言ってくれる。<br />
　わかんないよ、どうすればいいの、信じていいの、怖いのに。<br />
　小さい体を、壊さないように、そっと抱き寄せて。<br />
　ねぇ、どこにも行かないでよ。そんな叶わない願いはしないけど。<br />
　どうか、離れないで。<br />
<br />
<br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
「柳さん、柳さんっ！」<br />
　机に突っ伏していた柳覇が顔を上げる。眼鏡が少し曲がってしまっている。<br />
　ぼーっとしながら声の主を探すと、隣には陽香の姿が。<br />
「あんだ・・・朝か」<br />
「ゆ、夕方ですよ！食事の準備ができたから読んできてと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フォント</a>さんが・・・」<br />
　曲がった眼鏡を直し、掛けなおす。欠伸をして伸びると眠気が少し覚めた。<br />
　階段を上がってリビングへ向かう。途中でわたあめを踏みそうになるが素早くかわす。<br />
　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テーブル</a>の上には既に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%96%99%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>が並んでいた。といっても大したものはない。<br />
　大体、金がかかるから豪華なもんなんて作らなくていいと柳覇が言うので安物で済ませることが多いのだ。<br />
「今日は、私も手伝わせていただいたの」<br />
　そう言って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%A4%85%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">椅子</a>に座る。最近、陽香は夜まで家にいることが多くなった。<br />
　年上の人がいる家に行かせるなんて、と兄が言っているようだが陽香はそれを振り切ってきているらしい。<br />
　柳覇自身、心配していないわけではない。夜遊びをしていた経験があるが勧めるようなものではないことぐらいわかっている。<br />
「ん、まぁ美味いな」<br />
「よかった・・・！」<br />
　ほっとして箸を取る。三人並んで食事これが最近の日課。<br />
　二人きりだったときもこうしていた。柳覇がどんなに遅く食べようとフォントはそれに従っていたのだ。<br />
　だが陽香がきてから柳覇の食生活は少し、正しくなったかもしれない。<br />
「もっと美味くなったら、嫁に迎えてやるよ」<br />
「よっ、嫁・・・！？」<br />
「嫁！？」<br />
　陽香だけでなくフォントも驚いた。フォントはなぜか持っていたスプーンを落とす程驚いた。<br />
「何だよ」<br />
「ななななななんでもないですあわわわわ、僕は弟ですか？義理のお姉ちゃんということになるんですか！？」<br />
「気が早いです・・・！」<br />
　二人慌てている姿を見て、一人楽しんでいる男が一人。随分とたちが悪いようだ。<br />
]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>うちの子簡易設定（サブ１）</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-02-22-1</link>
      <category>メモ</category>
      <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 10:17:06 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-02-22-1</guid>  
      <description><![CDATA[サブ（ミニリヴリー等）の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E7%B0%A1%E6%98%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">簡易</a>設定です。<br />
<br />
画像を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クリック</a>すると設定ページ（同窓）へ飛びます。<br />
無断転載、キャラの真似等はおやめください<br />
うちの子は随時貸し出し中です。<br />
関係募集はしておりません。<br />
リヴリーたちの簡易設定は<a href="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-02-22">コチラ</a><a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/houl.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i18-3f54b.png" width="100" height="108" border="0" align="" alt="i18.png" /></a>「仲良きことは美しきかな・・・」<br />
火潤（ほうる）　男　１７歳<br />
優柔不断でちょっと？頼りないヘタレ。黄ムシクイ<br />
家事の全てを任されてるので火潤がいなくなったら家が崩壊すると思われる。バイトもしている何でも君。<br />
恋人とはあまり会えないがよく電話をしている。頭が上がらない。<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/hacu.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i16.png" width="100" height="120" border="0" align="" alt="i16.png" /></a>「うっせーな！でけーのは黙ってろ！」<br />
白兎（はくう）　男　１４歳<br />
大人と背が高い人が嫌いなシロウサギ。双子の弟。シロモリ<br />
姉に振り回されているが本人は困りつつもまんざらでもない様子。シスコン疑惑。<br />
年下の女の子とお付き合い中。姉とは反対な性格なので対応に困ったり？<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/ciu.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i17-893f0.png" width="100" height="112" border="0" align="" alt="i17.png" /></a>「何で逃げるのー！まだ挨拶してないよーっ！」<br />
紫兎（しう）　女　１４歳<br />
キス＝挨拶なキス魔。朝から晩までやりたい放題なシロウサギ。双子の姉。ムラサキモリ<br />
明るく誰とでも仲良くなれる。確実にブラコン。何故か夜になると大人になるという不思議な子。<br />
恋人を振り回しキスしまくる。ツンデレを理解できていないのでデレても無反応。<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/mei.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i20-b4c57.png" width="100" height="105" border="0" align="" alt="i20.png" /></a>「いつ誰がそんなこと言いましたの！？私は知りませんわ！」<br />
苺（めい）　女　１５歳<br />
どこかの貴族のお嬢様。プライドが高くいつもツンツン。イチゴナメウシ<br />
年上の男性が好み、だが慣れていないので緊張して話せない。ヘタレ相手には説教する程だが。<br />
３２歳の恋人がいる脅威な子。年齢差が１７歳差。子供扱いされるのが嫌だが撫でられると嬉しい。<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/seirann.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i22-ef6a9.png" width="100" height="103" border="0" align="" alt="i22.png" /></a>「男じゃないもん！絶対違うもんっ！」<br />
青藍（せいらん）　男　１０歳<br />
自分のことを女だと勘違いしている。頑固で負けず嫌い。クロムシクイ<br />
人見知りで初対面相手とは喋れない。ぬいぐるみを作るのが得意で裁縫類ならお手の物。<br />
同じように内気な恋人がいる。女の子と言っているため女だと思われている？<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/shun.html" target="_blank"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i23.png" width="100" height="92" border="0" align="" alt="i23.png" /></a><br />
「うっせぇ、女扱いするなって何度も言ってんだろ」<br />
隼（しゅん）　女　１７歳<br />
女扱いが大嫌いな男勝り。修行やモン退治が好き。ダイダイモリ<br />
妃遥薇に恩があり家の主。不器用で家事はできないが戦うことは大得意。<br />
恋愛には興味はないようだが、最近まんざらでもない相手が現れたとか。<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/kubi.html" target="_blank"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i19.png" width="100" height="110" border="0" align="" alt="i19.png" /></a><br />
「ぎゃーデータが消えた！誰だ！リリか！脱げば許すぞ！え、違うのかよ」<br />
チョンパ　男　２５歳<br />
女性が大好きなナンパ症のダメ人間。ニート。チョンパ<br />
名前を名乗らないため「首」と呼ばれることもある。柳覇とは幼馴染。<br />
恋愛に興味はあるし恋人もほしいが全く好かれない。彼女いない歴＝年齢<br />
<br />
<br />
「ピェー！」<br />
桃　雌　１０か月程度<br />
怪我をしているところを拾い、飼い始めた鳥。ピンクモリ<br />
妃遥薇に非常によくなついている。なついている人によく突撃し、嫌いな人はつつく。<br />
馬の恋人がいるが、言葉は交わせない。<br />
<br />
<br />
<br />
「私は歌うことしかできない。例え誰かが苦しくても、な」<br />
Canción de cuna（カンシオン・デ・クーナ）　男　２１歳（外見）<br />
実年齢不明の長生き。遠い昔から記憶がない。グリフォン<br />
食べ物を見ると吐き気を催す拒食症。森で日光浴をしたり、歌うのが好き。<br />
年下の恋人がいる。一緒に歌ったり踊りを見るのが楽しくてしょうがない模様。<br />
<br />
<br />
「風呂なんか意地でも入らないからな！」<br />
灯灰（とうか）　男　２２歳<br />
性格：犬　で表せるが、どうやらそれは本省ではない様子。アカモリ<br />
過去の過ちのせいでこのような性格になった。ボール遊びやフリスビー、体を動かすことが大好き。<br />
年下の恋人がいるが、どうも遊んでいるようにしか見えない。<br />
<br />
<br />
「うっるさいな！だから何度も言ってるでしょ、聞こえないの！？」<br />
ページュ　男　１５歳（外見）<br />
嘘をつくのが好きな腹黒少年。女装も人を騙すための姿。シロムシＡ<br />
人を信用できず、嘘をつかれることを嫌う。力はあまりないが巣箱で殴ることも。<br />
恋人と認めていないが、信用している人がいる。嫌いではないらしい。<br />
<br />
<br />
<br />
「旦那様、あまり騒がれないように・・・大人げないです。はい」<br />
暁夜　男　２４歳<br />
椿の家の執事。家事をなんでもこなし、毎日家の掃除をしている。クロモリ<br />
髪が赤く、とがっていることがコンプレックス。猫と言われると激怒し、うるさい人が嫌い。<br />
恋人というよりも家族のように見えるが、恋人がいる。大分なつかれている。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>うちの子簡易設定（メイン）</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-02-22</link>
      <category>メモ</category>
      <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 09:32:17 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2010-02-22</guid>  
      <description><![CDATA[メイン（リヴリー）の簡易設定です。<br />
<br />
画像をクリックすると設定ページ（同窓）へ飛びます。<br />
無断転載、キャラの真似等はおやめください<br />
うちの子は随時貸し出し中です。<br />
関係募集はしておりません。<br />
ミニリヴリーたちの簡易設定はコチラ（準備中）<br />
<br />
<a name="more"></a><br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/fuugetu.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i.png" width="100" height="86" border="0" align="" alt="i.png" /></a>「男だー！」<br />
フウゲツ　男　５歳<br />
看板息子。ムードメイカーで無意識に辺りを和ませる。オサナヒグラシ<br />
空気が読めないが悪気があるわけではない。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>には興味が無いというか理解できてない。<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/hiyoura.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i2-e0e14.png" width="100" height="104" border="0" align="" alt="i2.png" /></a>「誰のせいで苦労してると・・・」<br />
妃遥薇（ひようら）　中性　１５歳<br />
苦労人、第二の看板息子（？）男とも女とも言われたくない複雑なお年頃。ヴォルグ<br />
心配性で他人優先思考なのでいつも胃をいためている。<br />
中性故に恋愛に興味がないようだが、李の恋路を応援してる。<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/rouryuu.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i3-80e68.png" width="100" height="87" border="0" align="" alt="i3.png" /></a>「甘い匂いにつられただとか、そんなことはない」<br />
篭籠（ろうりゅう）　男　１９歳<br />
鈍感で李の好意に全く気づいていない。だが頼れる存在。妃遥薇とは幼馴染。ラヴォクス<br />
何も考えていないようでしっかり考えていてフォローもできる。が、どこか抜けている。<br />
恋愛に関しては無知というか無関心というか・・・。<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/sumomo.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i21-2cf22.png" width="100" height="100" border="0" align="" alt="i21.png" /></a>「人は見かけで判断しちゃいけないんですよ！」<br />
黒翼李（こくよく　すもも）　女　１６歳<br />
天然でよくドジる恋する乙女。篭籠に片思い中。イッカクフェレル<br />
お洒落が好きでさまざまな服装を持っていたり髪形を変えたりと楽しんでいる。<br />
他人の恋も応援したり恋バナが好きだったり。<br />
<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/fuuca.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i24.png" width="100" height="95" border="0" align="" alt="i24.png" /><a>「・・・？」
フウカ　男　１６歳
言葉を発することができない人見知り。だが好奇心が旺盛。ビズー
知らないものに興味を示すが怖いものは好きではないのでよくびくびくしている。
現在夫婦生活を送っている。万年新婚のようなラブラブさを見せ付けている。


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/kazeru.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i4-44c91.png" width="100" height="88" border="0" align="" alt="i4.png" /></a>「眠いから・・・邪魔しないでくれ・・・」
風羅（かぜる、かざる）　男　２０歳
ネガティブでさまざまなところにはまっているダメな大人。プリミティブトビネ
変なところで幸運。以前事故にあって死に掛けたが生き返った不思議な人
女性が苦手なので恋愛には興味がない様子


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/lupus.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i11-c85c7.png" width="100" height="90" border="0" align="" alt="i11.png" /></a>「わしの魅力にめろめろじゃな！？」
Lupus（ルプス）　男　１８歳
あだ名は「ルウ」露出狂で変態。特徴は泣きぼくろと流し目。プリミティブワタメ
思考が下い。そんな性格とは裏腹に記憶がなくなったりする障害がある。
夫婦生活を送っているようだが愛は一方通行？本人が幸せそうなのでよしとする。


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/ryuuha.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i7.png" width="100" height="99" border="0" align="" alt="i7.png" /></a>「女性はタダ、男は３万、しっかり払えよ」
柳覇（りゅうは）　男　２５歳
よく「柳」と呼ばれている。吸っているタバコは自家製。クイ
研究が好きでよく家にひきこもっているが女性に会いに外に出ることも。
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>は大切に思っているのかあまり手を出さない。通報しました。


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/suguri.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i15-e2b31.png" width="100" height="81" border="0" align="" alt="i15.png" /></a>「俺は、あなたのためと思ってですね・・・」
スグリ　男　１７歳
大食いで大盛り料理もぺろりと平らげてしまう脅威の胃袋の持ち主。マダラカガ
仕事をしっかりこなし<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%99%82%E8%A8%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">時計</a>の管理もする。時空移動が得意だが酔いやすい。
恋人のために命をもかけているが、普通のカップルにしか見えない。


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/rangetu.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i5-5b379.png" width="100" height="87" border="0" align="" alt="i5.png" /></a>「お前のために戦ってやるぜ、それが男ってもんだろ！」
ランゲツ　男　１５歳
大人にしか見えない真の男、１５歳に見られたことがない。一応、オサナヒグラシ
力が強く真面目だが方向音痴だったり味覚音痴だったり。普段は旅に出ている。
恋人を残しているが帰ってくるとずっと一緒にいる。


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/ririryu.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i9-639b9.png" width="100" height="95" border="0" align="" alt="i9.png" /></a>「何でもかんでも壊すと思わないでほしいのさ・・・！」
リリーリュ　女　１５歳
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ハンマー</a>で何でも壊す破壊神。人は潰さないが物を壊すのが大好き。ウォーム
一般常識はあるがどこか抜けていたり変なところで頭がいい。怒られるのが苦手。
今のところ恋愛感情を持った相手はいない様子。とにかくココが好き。


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/no.55.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i8-69085.png" width="100" height="93" border="0" align="" alt="i8.png" /></a>「傷、治すから見せてくれる・・・？」
No.55　男　１６歳
あだ名は「ココ」触れたものを治す能力を持っている。ワタメ
クールでもなく真面目なわけでもなく無表情なわけでもない。つかみ所が無い。
恋愛感情がよくわからない。リリのことを慕っている。


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/tyun.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i10-072bc.png" width="100" height="97" border="0" align="" alt="i10.png" /></a>「ひょろ甘は黙ってろぉう！・・・やっぱり何か言え、言うんだ！」
黒翼椿（こくよく　ちゅん）　男　２０歳
李の兄でドシスコン。そのため篭籠が大嫌い。イッカクフェレル
怒ってばかりのようだがいたって真面目で頭がよく、普通なら習わない文字や計算もできる。
李が好きすぎてしょうがない。・・・わけではないが恋愛に関してはあまり興味がないようだ


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/kurei.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i6-477f8.png" width="100" height="96" border="0" align="" alt="i6.png" /></a>「触りたいなら触ればいいじゃないか。・・・よし、セクハラだな」
紅詠（くれい）　女　１６歳
確信犯、遊び心があるのか人で遊ぶのが好き。ヘンプクジンチョウ
戦いは好きではないがよく修行をしている。料理を作ると何故か物凄く甘くなってしまう。
恋人がいるがあまりカップルらしくは見えない。飛び越えて夫婦に見えなくもない


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/ta.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i13.png" width="100" height="77" border="0" align="" alt="i13.png" /></a>「そんな顔、あなたらしくないわよ？」
風羅　女　１７歳
現幽霊でかぜるにとりついている。世話好きで姉のよう。クイ
穏やかだが怒るときは怒り、結構ノリがいい。音楽が好きだったりお洒落が好きだったり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">女の子</a>らしい。
彼のことはあまり考えないようにしているが、やはり忘れられない


<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i12-1b4d9.png" width="100" height="122" border="0" align="" alt="i12.png" />「わわ、触っちゃだめだよ・・・！」
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミント</a>　男　２７歳
静電気が発しやすい体なので<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E8%A7%A6%E3%82%8C%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">触れる</a>と電気が発生する。ミンツ
いつも笑顔で滅多に怒ることがない、おおらか。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バイト</a>を掛け持ちしながら夢を追いかけているらしい。
居候先で恋に落ち、現在同棲中。年下に振り回されるのがちょっと情けなく思っている


<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/profile/ta2.html"><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/i14-7afb6.png" width="200" height="87" border="0" align="" alt="i14.png" /></a>「あっ、それ僕の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アイス</a>・・・！」「たくさんあるんだから一つぐらいいでしょ」
ぱね　男　１７歳　→
お菓子屋を経営している天然。アイスが大好き。ゲッコウヤグラ
手先が器用で生まれつき<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ピアノ</a>が得意。料理も得意で美味い
恋愛には無関心、鈍感で恋路に気づいていない

←黒刀（こくとう）　男　１６歳　　　　
腹黒く男に対しては素で接する。女子供には優しい。ヘンプクジンチョウ
ハンマーで笑顔「潰すぞ」と言って人を脅す。ただしその対象はあまりいない。
恋愛にはあまり関心がない様子。篭籠の鈍感な様子を見ているのが楽しいらしい




全体のキャラの設定は　<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/livly2/top.html">コチラ</a></a></a>]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>ふわふわ</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-11-06</link>
      <category>駄文</category>
      <pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:27:58 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-11-06</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
お子さんお借りして書いた小説でござる。<br />
テーマは寒い、だったんですけどいつの間にか雪になってましたーわー<br />
<br />
<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　モノクロの空を見上げて、くしゃみを一つ。<br />
　とある家の部屋の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%99%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ベランダ</a>。そこから少しだけ町並みが見える。<br />
　近くにあるのは小さな公園、右を向けば<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショッピング</a>に最適な道があり、左を向けば川が流れている。<br />
　そして遠くに見えるのは、少し前、モンスターに襲われ滅んだ城がある。<br />
　といっても瓦礫は片付けられ、ただの平地になっているが。<br />
「こんなところでぼーっとして、どうしたんじゃ」<br />
　ぽんと頭を叩かれ振り向くと、Lupusが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%B4%97%E6%BF%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">洗濯</a>篭を持って微笑んだ。<br />
　ほしてある服を取り込むのだろう。ヴォールは何でもないよ。と言って部屋に戻った。<br />
　部屋にはいつも通りの騒がしさがない。セキ、コルト、レイオは灰色殊と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E8%B2%B7%E3%81%84%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">買い物</a>に。<br />
　ピーフェ、あお、リョクは昼寝をしていて、コクは本を読んでいる。<br />
　さて、何をしよう。普段騒がしくても困るのだが、こうも静かだと違和感を感じる。<br />
「大変じゃ。ヴォール、ちょっときとくれ」<br />
　ちょいちょいと手招きされベランダを出ると、ふわりと鼻に冷たい感触。<br />
　驚き後ずさりをするとガラス窓に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E8%83%8C%E4%B8%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">背中</a>をぶつけてしまった。<br />
「ゆ、き？」<br />
「そうじゃよ。雪が降るとは・・・ヴォール、買い出し組に追加注文行ってくれるかの？」<br />
　ヴォールは少し驚きつつも、こくりと頷いた。<br />
　ニコリと微笑んだLupusから商品名を聞いて外へ出た。<br />
　寒さはあまり感じることはない。それに、体を透かせれば何も感じなくて済む。<br />
　だが雪の感触が楽しいのか、ヴォールは体を透かせずスーパーへ急ぐ。<br />
　すれ違う人であろう人が見えたら姿を消し、誰もいなければ姿を見せる。その繰り返し。<br />
「もうすぐ・・・」<br />
　公園を横切ろうとした瞬間。入口からボールが飛んできて顔面に激突した。<br />
　ぽて、と倒れ地面に体がついた。ひんやりとした冷たさにぞくりとした。<br />
「・・・ヴォール」<br />
　顔を上げて目を丸くした。ボールを抱えてしゃがんだのはレモンだったのだ。<br />
　ヴォールに友人がいるのは珍しいといえる。彼？自身足がなく人から不気味に思われ、彼もまた人と話すのが苦手なのだ。<br />
「レモン・・・？」<br />
　ひょいと起き上がりぶるぶると顔を振るわせ体についた砂を落とす。<br />
「おーいレモン！どうしたんだぜ？」<br />
　向こうから走ってきたのはレモンと一緒に住んでいる緑餅。<br />
　緑餅を見たヴォールはすっと姿を消し、レモンの背後に隠れた。<br />
「あれ、今誰かいたんじゃ・・・いだっ！な、なにするんだぜ！？」<br />
　レモンが思い切り投げたボールは緑餅の顔面に直撃した。緑餅が怯んでいる隙に、レモンはすたすたと歩いて公園から離れてしまった。<br />
「・・・いいの？」<br />
　うっすらと姿を見せ、レモンの表情を伺う。だが相変わらずレモンは表情を変えない。<br />
　いいの、と言うように首を縦に振り、歩き続ける。ヴォールも後ろをついて歩いた。<br />
「・・・あっ、買い物」<br />
　ヴォールが止まるとレモンも足を止めた。買い物のことを知らせると、レモンはついていくよとスーパーへ足を向けた。<br />
　ヴォール一人では行かせたら時間がかかる。それをわかっているのだろう。<br />
「ここ・・・」<br />
　見上げると大きな看板があった。確かにここで合っているようだ。<br />
　中に入りぐるりと中を一周し、灰色殊達を見つけることができた。<br />
　コルト、セキ、レイオが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サラダ</a>の味に関して争いをしていたお陰で、間に合ったようだ。<br />
「ねぇヴォール、あんたは紫蘇がいいわよね」<br />
「マヨネーズですよ！」<br />
「ケチャップでござる！」<br />
　そんなやり取りが繰り広げられていた。レモンは黙ったまま<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドレッシング</a>を適当にとってかごに入れた。<br />
　灰色殊の後ろに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>が五人。はたから見れば家族のようだ。ヴォールはニコニコしながらレモンの隣り合わせで進む。<br />
「・・・楽しい？」<br />
「え、う、うん。皆と一緒、楽しいよ」<br />
　ニコッと笑う。それに釣られてレモンも少し、笑えた気がした。<br />
<br />
「雪、強くなってますね」<br />
　袋を抱えている灰色殊がうんざりとため息をついた。<br />
　空は薄暗く、地面は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%A4%A7%E5%88%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大分</a>白くなっていた。<br />
　セキは楽しそうにはしゃいでいるが、転ぶのも時間の問題だろう。<br />
「レモン、帰るの大変？」<br />
　半透明なヴォールがレモンに話しかける。姿は多少見えるが、雪がすり抜けるのが不思議だ。<br />
　レモンは暫く考えてから首を縦に振った。するとヴォールはぱぁと顔を明るくした。<br />
「うちに、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%B3%8A%E3%81%BE%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">泊まる</a>？」<br />
　ここで断ったらどうなるか、誰でもわかるだろう。この明るい顔がどんよりと曇ってしまう。<br />
「・・・じゃぁ」<br />
「泊まる？」<br />
「うん」<br />
　ヴォールはより顔を明るくし、浮かんだままぴょんと跳びはねた。<br />
　勝手に泊まっていいのだろうか。疑問に思ったものの、灰色殊がいるし文句を言う人物もそういないだろう。<br />
　この一家の仲がいいことはレモンも知っていた。<br />
　ヴォールが家族のことを話すときの笑顔といったら。ほんとに家族が大好きなんだね。と聞けば必ずうん、と返ってくるだろう。<br />
「ヴォール」<br />
「なに？」<br />
　一日だけ、家族だね。そう言おうとしたが口を閉じて何でもないと首を振った。<br />
　幸せそうな家族が羨ましいと思いながらも、自分の家族が少しだけ恋しく思えた。<br />
<br />
「・・・寒いんだぜ」<br />
　公園の丸い小さいトンネルの中。ボール片手にがちがちと震える緑餅の姿があった。<br />
　止むまで待とうとトンネルに入り込んだのが最後。この大雪は夜中まで続くものだった。<br />
　伯飴が迎えにきたのは夕飯の後になってからだったという。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
家族愛っぽくもあるなぁ<br />
ルウんとこは子供いっぱいだから騒がしいです。セキ？子供ですとも。<br />
レモン君もやっと喋るようになってくれたので、もっと絡ませて遊ばせたいですむふふ。<br />
声が出るようになったことがうれしすぎて唐突に「しりとりしよ！」とか言い出しそうですけども、付き合ってあげてください。<br />
多分、無知だからヴォールが負けるんでしょうけども<br />
<br />
ヴォールの過去設定？というか裏設定も決まってきたことですし<br />
これからもっと進展してくれるといいですね！＾＾友達？うん、友達ですよえぇ。]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>フォトコンテスト</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-09-20</link>
      <category>企画</category>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2009 15:08:24 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-09-20</guid>  
      <description><![CDATA[<a href="http://www.livly.com/main.php" target="_blank"><img src="http://www.livly.com/promo/photocon2009/234_60.jpg" width="234" height="60" border="0" alt="リヴリーアイランド"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フォトコンテスト</a>の応募記事です(*´ω｀*)<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%81%AC%E3%81%84%E3%81%90%E3%82%8B%E3%81%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ぬいぐるみ</a>部門がよかったんですけど・・・外に出ないので参加できないという・・・<br />
そんなこんなでSS部門で応募です！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
<br />
<br />
まだまだ夏の日差しが照りつけてきてますね・・・<br />
そんな中、李は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ガーデニング</a>に勤しんでいましたが・・・おや？<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/fo.png" width="340" height="340" border="0" align="" alt="fo.png" /><br />
<br />
<br />
誰かが置いていった雪だるまが溶けかけているではありませんか・・・！<br />
こんな中途半端な季節に雪だるまがあるわけないだろ、と突っ込みはいりません。あったもんはあったんですよ！<br />
<br />
心優しい李は、雪だるまが溶けないようにガーデニングをやめて雪だるまを移動させてあげました<br />
が・・・<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/fo2-9efd4.png" width="340" height="340" border="0" align="" alt="fo2.png" /><br />
<br />
日差しは照りつけたまま・・・このままでは雪だるまは溶けきってしまいます。<br />
と、そこへ現れたのはじゃじゃん！<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/fo3-53644.png" width="340" height="340" border="0" align="" alt="fo3.png" /><br />
<br />
雪だるまの妖精さん！<br />
魔法の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ステッキ</a>を掲げた妖精さんが魔法をかけて<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/fo4-4f50c.png" width="233" height="223" border="0" align="" alt="fo4.png" /><br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/fo5-25d9f.png" width="340" height="340" border="0" align="" alt="fo5.png" /><br />
<br />
あっという間に涼しくしてくれました！流石妖精さん！凄いぞ妖精さん！<br />
雪だるまは無事（？）に溶けきることはありませんでした、めでたしめでたし<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/fo6.png" width="340" height="340" border="0" align="" alt="fo6.png" /><br />
<br />
終わり<a name="more"></a>]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>nice拉致</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-09-05</link>
      <category>拉致&amp;絡み</category>
      <pubDate>Sat, 05 Sep 2009 15:31:23 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-09-05</guid>  
      <description><![CDATA[あなたのお子さん拉致ります<br />
<br />
<br />
詳しくは続きへ<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
あなたのお子さん打たせて下さい<br />
<br />
あなたのお子さん、ドットでうたせたください　という企画です。<br />
<br />
<br />
期間　９月いっぱい<br />
条件　サイドバーに設定ページがあること<br />
　　　　<span style="color:#FF0032;">自作</span>の設定画が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%85%A8%E8%BA%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">全身</a>画又、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カラー</a>であること<br />
　　　　打たれなくても文句を言わないこと<br />
<br />
見本（数字は横*縦のサイズです<br />
<br />
①20*30<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima2-b4bae.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima2.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima3-d5434.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima3.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima4-3366a.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima4.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima5-30732.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima5.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima6-f7232.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima6.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima7.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima7.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima8-73596.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima8.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima9-7c1b1.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima9.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima10-d9969.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima10.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima11-4ee02.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima11.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima12-262bf.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima12.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima13.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima13.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima15-5004c.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima15.png" /><img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/tima14-d7c3c.png" width="20" height="30" border="0" align="" alt="tima14.png" /><br />
<br />
<br />
もしくは<br />
<br />
<a href="http://waterspri.web.fc2.com/fleurs/dot/dot.html" target="_blank">ココ</a>のページにある<br />
②60*60<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/seirann-61543.png" width="60" height="60" border="0" align="" alt="seirann.png" /><br />
か<br />
③100*100<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot10.png" width="100" height="100" border="0" align="" alt="rivudot10.png" /><br />
<br />
<br />
※原型がいい方は/view お名前　を記入して下さい。原型に限り、GIFアニメのドットが可能です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ここのページに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=nice&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">nice</a>をするだけで自動的に拉致OKとみなしますので、拉致されたくない方はniceしないで下さい。<br />
どのドットがいいか希望があれば選択して下さい（①or②or③<br />
お子さんの指定があれば書いて下さればその子をうたせていただきます（全身画有に限り<br />
最高３名まで拉致します。３名以下しか設定がない子はそれ以下になります。<br />
<br />
<br />
<br />
nice、コメントお待ちしております。]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>ログ</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-31</link>
      <category>駄文</category>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2009 13:51:29 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-31</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
しかしお子さん借りてるログは拉致に入れるべきなのだろうか<br />
<br />
ちなみにすげぇ長いです<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
雨参君＋<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クラック</a>＋リフ<br />
<br />
「はぁ、やっぱりしっかりしないとダメッスよねぇ・・・」<br />
「男だからな・・・でも喧嘩をするのは悪いことじゃない」<br />
「そうッスよね、喧嘩する程・・・」<br />
「仲がいい・・・か」<br />
「でも雨参さんは喧嘩したことなさそうッスね」<br />
「フウカと？フウカが怒ることがまず・・・」<br />
「ないッスね・・・」<br />
「急にどこかに行くと怒るけどな」<br />
「それは羨ましい喧嘩・・・」<br />
「クラックも心配させてみたらどうだ？」<br />
「心配しないだろうし、怒られるッス」<br />
「それも愛か」<br />
「そうッスかねぇ・・・」<br />
<br />
<br />
「リフ」<br />
「雨参サン？どうかしマしたか？フウカサンなら・・・」<br />
「あぁ、フウカじゃない」<br />
「ワタシでスか」<br />
「・・・まぁ」<br />
「夕食ならまダですヨ」<br />
「そうか・・・じゃなくて・・・」<br />
「・・・？はっキりして下さい。うじウじされても困リます」<br />
「直球に言うと、クラックのことなんだが」<br />
「クラックサンがどウかしました？先程のことデなにか行ってタんですか？」<br />
「勘が鋭いな」<br />
「慣れデす」<br />
「それだけとは思えないが」<br />
「・・・そうデしょうね。サ、もうすぐ夕食ですカら、皆さんを呼んできテ下さい」<br />
「わかった、仲良くしろよ」<br />
「余計ナお世話、ですヨ」<br />
<br />
<br />
<br />
セキ＋コルト＋コク＋リョク<br />
<br />
「腹が減ったでござるー！何か食べたいでござるー！」<br />
「うるさいわねぇ・・・（ﾓｸﾞﾓｸﾞ」<br />
「はっ、それは"しょくぱん"・・・！拙者の分はどこでござるか！」<br />
「ないわよ」<br />
「な、なんという・・・もしやそれが最後だったんでござるね」<br />
「そうよ」<br />
「うおおお！拙者にもよこすでござるー！」<br />
「ちょっと、何すんのよ！やめなさいこら！」<br />
<br />
ｶﾞﾁｬ<br />
<br />
「あ」<br />
「食わせろでござるー！」<br />
「嫌よー！」<br />
「・・・邪魔したな」<br />
「えっ」<br />
「こ、コクー！！邪魔してないわよ！っていうか勘違いしないでー！ちょっとあんた、さっさと退きなさいよ！」<br />
「いいからよこせでござる」<br />
「コクー！助けてー！」<br />
<br />
「面白いからほっといた」<br />
「コクは酷いです」<br />
「そんなことないだろ」<br />
「そうです？」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
妃遥薇＋ディオ君＋影里君<br />
<br />
「・・・それで、篭籠がさー」<br />
「わかるわかる、俺んとこなんかさ、こないだまた・・・」<br />
「わー！妃遥薇さん！ディオーネさん！」<br />
「あ、影里君」<br />
「遅かったなー」<br />
「聞いて下さいよー！昨日あったことなんですけど・・・！」<br />
「まぁ落ち着けよ、ほら、茶」<br />
「あ、ありがとうございます・・・それで、昨日のことなんですが・・・<br />
　昨日は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%81%8A%E7%A5%AD%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お祭り</a>があったじゃないですか」<br />
「うん、そうだな」<br />
「楽しかったね」<br />
「そうですねー・・・じゃなくて！それで陽香も行ったんです、そのお祭り」<br />
「陽香・・・双子だったっけか」<br />
「はい、それで・・・何やら親しげに話している男といるのを目撃しまして」<br />
「へぇ、彼氏？」<br />
「違いますよ！絶対違います！」<br />
「わぁ」<br />
「その男、どう見ても20過ぎてるんです！これは誘拐か何かかと思って助けに行ったんです・・・」<br />
「助かったの？」<br />
「いえ、友達らしくて・・・一応礼儀として挨拶したんですが」<br />
「それだけ？」<br />
「僕、先に帰ったんですよ。やることがあって・・・で、陽香が帰ってきたと思ったら、その男がいたんです・・・っ」<br />
「まぁ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">女の子</a>一人で帰らせるのもなぁ」<br />
「ね、その人いい人じゃない」<br />
「違うんです！お、お姫様抱っこで、連れて・・・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E4%B8%8B%E9%A7%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">下駄</a>が壊れただとかで・・・」<br />
「あら」<br />
「それに、何やらお祭りの時より親しげにしてたんです・・・」<br />
「おい、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ハンカチ</a>あるぞ」<br />
「すいません・・・」<br />
「その相手の人、どんな人だったの？」<br />
「えーと・・・背が高くて大きな耳があって・・・ツインテールでした」<br />
「男でツインテかぁ、キツいな」<br />
「ね、怪しい人じゃないといいね」<br />
「・・・はい」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
雨参君＋織色<br />
<br />
「・・・はい、お酒です」<br />
「済まない・・・悪いな、突き合わせて」<br />
「いいえ、皆未成年だもの、私でよければ」<br />
「・・・今日はいい酒だな」<br />
「えぇ、いただいたのよ。お口に合ったかしら？」<br />
「あぁ・・・煙草は・・・大丈夫か？」<br />
「構わないけど、フウカちゃんに怒られるわよ？」<br />
「・・・秘密な」<br />
「ふふ、わかったわ」<br />
「あいつらの前じゃ吸えないからな」<br />
「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>の前はだめよ」<br />
「そうだよな・・・織色さんは・・・」<br />
「あら、私年下よ？呼び捨てでいいわ」<br />
「・・・いや、ついな・・・」<br />
「そんなに老けてみえるかしら？」<br />
「そういうわけじゃないが・・・母親らしいところがあってな」<br />
「そうかしら・・・？」<br />
「子供が似合うな」<br />
「ふふ」<br />
「・・・子供はつくらないのか？」<br />
「私はそんな体力がないもの・・・それに、二人の手伝いで今は忙しいものね」<br />
「・・・悪い」<br />
「いいのよ、楽しいもの」<br />
「・・・まさか双子とはな」<br />
「一人っ子は寂しいからいいじゃない、雨参さんは兄がいるんでしょう？」<br />
「仲は良くないがな・・・ま、つまらなくはなかったかな」<br />
「羨ましいわ」<br />
「フウカも弟がいたな」<br />
「そうね、喧嘩してるけど仲良しよ」<br />
「淡雪と水祈は仲良くしてくれるか・・・」<br />
「あなたたちの子よ？」<br />
「・・・そうだな」<br />
「・・・あら、起きちゃったみたいよ」<br />
「やれやれ・・・」<br />
「ふふ、いってらっしゃい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%81%8A%E7%88%B6%E3%81%95%E3%82%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お父さん</a>」<br />
「・・・ああ」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
雨参君＋フウカ<br />
<br />
「明日、会えるか？」<br />
「コツ」<br />
「・・・じゃぁ昼過ぎにでも」<br />
「コツコツ」<br />
「朝からか・・・」<br />
「コツ」<br />
「わかった・・・遅くなったらすまん」<br />
「コツ」<br />
「じゃぁ、また明日」<br />
「コツ・・・コツコツコツ」<br />
「わかってる」<br />
<br />
「喋れないのによく電話するな」<br />
「あぁ、もう慣れた」<br />
「あっちから聞きたいことがあったらどうするんだよ」<br />
「・・・大体わかる」<br />
「・・・愛か」<br />
「そうだ」<br />
<br />
コツ＝うん　わかってる　いいよ<br />
コツコツ＝だめ　違う　やだ<br />
コツコツコツ＝好き<br />
そんな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メッセージ</a><br />
<br />
<br />
<br />
雨参君＋リフ＋クラック＋フウカ<br />
<br />
「雨参サンはフウカサンのドこを好きになっタんですか」<br />
「ぶふぉっ！！げほ、げほげほっ・・・！」<br />
「何で咽ルんですカ」<br />
「い、いきなり言うから・・・」<br />
「不意打ちナんていつもサれてるでシょう」<br />
「・・・」<br />
「で、質問ニ答えてクださい」<br />
「・・・逆に聞いてもいいか」<br />
「はい」<br />
「リフはクラックのどこを好きになったんだ」<br />
「多分、優しいトころです。後は、できないコとも一生懸命頑張っテる姿ヲ見たりとカ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%96%99%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>に対しテ凄く真剣になったリとか、そういうとこロですかね」<br />
「・・・」<br />
「なんデすか」<br />
「意外だなぁ、と」<br />
「失礼でスね」<br />
「悪い」<br />
「で、雨参サンは」<br />
「・・・全部だ」<br />
「それはダめです」<br />
「だめか」<br />
「だめです」<br />
<br />
「二人ともー！昼ごはんできたッスよー！」<br />
「ー！」<br />
「・・・後で言う」<br />
「長くなりマすからね」<br />
「まぁな」<br />
「？二人とも何かあったんスか？」<br />
「秘密だ（でス」<br />
「えー・・・」<br />
]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>今日は夏祭り</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-18</link>
      <category>拉致&amp;絡み</category>
      <pubDate>Tue, 18 Aug 2009 14:57:17 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-18</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<br />
※お子さん拉致ってます。出番の多さは適当です。<br />
※長い<a name="more"></a>今日は夏祭りです<br />
<br />
妃「うわぁ･･･凄い人だかりだね･･･」<br />
デ「ぼーっとしてると迷子になるぞ？ほら、さっさと歩く歩く」<br />
妃「わかってるって！それより、フウ達は大丈夫かな･･･」<br />
デ「心配性だなぁ。迷子になってもなんとかなるだろ」<br />
妃「そうだねー。でもドルチェさん放っといて平気･･･？」<br />
デ「いや、初対面相手にナイフ振り回すまではしないから、平気だろ･･･」<br />
妃「篭籠と李は上手くいってるかな･･･隼はどこ行っちゃったんだろう･･･王子は追われてないかな･･･」<br />
デ「あーもう、他人のことばっか考えすぎだろ！お前は自分が楽しむことを考えろ！」<br />
妃「う、うん、ごめんね･･･！じゃぁ早速、いこっか」<br />
デ「はぐれんなよ？･･･って言ってる傍から･･･」<br />
妃「わー！りんご飴！わたあめもある･･･あ！チョコバナナだー！」<br />
デ「しかも食い物ばっかり･･･」<br />
妃「べ、別にいいでしょ！すいませーん一つくださーい！」<br />
デ「でかい飴だなー･･･」<br />
妃「えへへー･･･ん、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E7%BE%8E%E5%91%B3%E3%81%97%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美味しい</a>よ！」<br />
デ「よかったな」<br />
妃「うんー！あ、一口<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食べる</a>？」<br />
デ「え、いいのか？」<br />
妃「いいよー！」<br />
デ「じゃぁもらうな･･･っ、飴堅いな･･･」<br />
妃「でも美味しいでしょ！」<br />
デ「あぁ、サンキューな」<br />
カ「おや、そこにいるのは妃遥薇じゃないか」<br />
妃「カソさん！こんばんは！」<br />
カ「浴衣とは風流だね、似合ってるよ」<br />
妃「ありがとう･･･！カソさんは一人？」<br />
カ「たった今一人にな。シュウが双子に振り回されてね」<br />
デ「どこの双子も元気なんだなぁ･･･」<br />
妃「いいことだよ！そうだ、カソさんも一緒に回りませんか？」<br />
カ「いいのか？邪魔するように思うが･･･」<br />
デ「べつにデートしてるわけじゃねぇんだから、いいって」<br />
カ「助かるよ。ありがとう」<br />
妃「大人数の方が楽しいもんね！あ、かき氷だ！」<br />
デ「また食べ物かよ！」<br />
カ「いいじゃないか。花より団子しかり、花火より屋台だな」<br />
妃「苺味くださいなっ」<br />
テ「苺」<br />
妃「わぁ！いきなり出てこないでよ！」<br />
テ「え、じゃぁゆっくりならいいの？」<br />
妃「それもそれで怖いけど･･･あれ、雪白さんは？」<br />
テ「迷子になった」<br />
カ「君が迷子じゃないのかい？」<br />
テ「･･･違うよ」<br />
妃「雪白さん心配してるだろうね」<br />
テ「さぁ･･･それより妃遥薇、それちょうだい」<br />
妃「えぇ、半分だけだよ？」<br />
テ「替わりにレーズンを･･･」<br />
妃「いらないよ！なんで持ち歩いてるんだよー！」<br />
テ「妃遥薇に会う気がしたから」<br />
デ「嫌がらせだな･･･」<br />
カ「レーズンは食べ物じゃない･･･と」<br />
デ「何メモってるんだ？」<br />
妃「あの、レーズン食べられないわけじゃないです」<br />
カ「そうなのか」<br />
デ「あぁ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トマト</a>ね･･･」<br />
テ「ご馳走様」<br />
妃「ぎゃー！シロップしか残ってない！」<br />
デ「あーぁ」<br />
テ「半分だよ」<br />
妃「全然半分じゃないよー！」<br />
カ「まぁまぁ、後で金額請求すればいいだろう」<br />
デ「あんた軽く酷いな」<br />
妃「むー･･･まぁいいや･･･」<br />
テ「これあげるから許して」<br />
妃「許さないよ！」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
隼「あいつら･･･妃遥薇に手出したらタダじゃ済まさねぇぞ･･･」<br />
首「隼、独り言怖いぞ」<br />
隼「怖いなら近寄るな散れ」<br />
首「いやんこわーい。そんなことより祭を楽しもうぜ！」<br />
隼「どうせ女の浴衣しかみねーんだろ変態」<br />
首「う･･･言い返せない」<br />
隼「言い返せ否定しろキモい」<br />
首「そろそろ本気で泣くぞ･･･ほらー隼ーあんなところにチョコバナナが売ってるゾ！☆」<br />
隼「は」<br />
首「お前の口に俺のチョコバッ･･･ぐぇ！」<br />
紅「隼、こんなところで何してるんだい？」<br />
隼「紅詠か･･･ちょっと偵察にな」<br />
紅「一人でご苦労様。かき氷あるけど食べる？」<br />
隼「おう、ありがとな」<br />
首「ちょ、踏んだままだから！足どけて！」<br />
紅「おや･･･いたのか、気づかなかったよ」<br />
ﾎﾞﾝｯ<br />
首「始めからこうしてればよかったぜ･･･」<br />
隼「余計ウザくなったな」<br />
首「言ったなー！この姿ならお前の乳をもｍｶﾞﾊｯ！」<br />
紅「隼、急所はだめだろう」<br />
隼「元から使い物じゃないからいいんだよ」<br />
首「息子が死んでしまう･･･」<br />
紅「生きていないだろう」<br />
隼「あ、あいつらいねぇ」<br />
紅「追うのかい？隼はほんとに妃遥薇が好きなんだな」<br />
隼「･･･は？」<br />
紅「好きじゃないのか？僕はてっきり･･･」<br />
隼「ちげぇよ。好きとかそういうんじゃねぇ。恩を返すだけだ」<br />
紅「ふふ、まぁ僕には関係ないけどね。隼、ついて行ってもいいかい？」<br />
隼「･･･あぁ、もう暗いからな。肩なら貸すぞ」<br />
紅「ありがとう、助かるよ」<br />
<br />
首「最後の最後まで一人だと･･･」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
柳「おい、何してんだ」<br />
首「よう柳！いやーちょっとな･･･」<br />
柳「てめぇ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リング</a>外してんじゃねぇよ死にてぇのか」<br />
首「はいはい戻りますよ･･･ってあれ、女連れか」<br />
柳「子守だ」<br />
陽「私は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>ではありませんよ」<br />
首「ほんとカナー？」<br />
柳「ウゼェ」<br />
首「酷いわ皆して･･･っ！」<br />
陽「大丈夫ですの･･･？」<br />
首「天使がいる･･･あぁその胸で優しく抱きしめて慰めておくれ･･･！」<br />
柳「陽香、行くぞ」<br />
陽「あ、はい」<br />
首「ええええええええスルーかよ！」<br />
柳「一人のがいいだろ」<br />
首「一緒につれてってー！」<br />
陽「柳覇さん、かわいそうですし、連れて行きましょうよ」<br />
柳「勝手にしろ」<br />
首「ひゃっほう！！」<br />
<br />
<br />
雪「ティユー･･･！全く･･･どこに行ったんだ一人で･･･」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
雪「どこかで迷惑かけてたりしてたら･･･」<br />
リ「雪白サン」<br />
雪「わ！あ、えっと･･･」<br />
リ「リフ、ですヨ」<br />
雪「リフさん、どうしてここに･･･？」<br />
リ「祭だカらです」<br />
ク「答えになってないッスよー！」<br />
リ「遅かったデすね」<br />
雪「二人は･･･デートですか？」<br />
ク「ばばばばばかなこと言わないで下さいッス違うッスそういうあれじゃ･･･！」<br />
リ「全否定されるト悲しいでスが」<br />
ク「ごめんなさいッス！」<br />
雪「仲がいいんですね」<br />
リ「今のデ見えますカ？」<br />
雪「楽しそうですから」<br />
リ「そうでスか･･･」<br />
織「あ、いたいた･･･二人とも、置いて行かないでよ」<br />
リ「あ、ゴめんなさい」<br />
雪「！･･･織色さん、こんばんは」<br />
織「あら、こんばんは」<br />
ク「フウカさんはどうしたんスか？」<br />
織「･･･？二人が知ってるんだと思ってたけど･･･」<br />
リ「迷子でスね」<br />
ク「大変ッス･･･！探してくるッスね！」<br />
リ「ワタシも行きマす。織色サンはここにイて下さい」<br />
織「わかったわ」<br />
雪「大丈夫ですか？」<br />
織「大丈夫よ、フウカには彼がいるもの」<br />
雪「･･･織色さん、のことなんですが･･･」<br />
織「え、私？」<br />
雪「人混みの中で立ってるのも辛いでしょう」<br />
織「少しだけよ。そんなに体力がないわけじゃないわ」<br />
雪「そうですよね、すいません」<br />
織「･･･心配してくれて、ありがとう･･･」<br />
雪「い、いえ･･･あ、何か食べたいものとかありますか？買いますよ？」<br />
織「いいの？じゃぁお願いするわ･･･えっと、わたあめとか、食べてみたいわ･･･」<br />
雪「わかりました。少し待ってて下さいね」<br />
<br />
<br />
<br />
首「お姉さーん！俺をその浴衣の中にｺﾞﾌﾞｧ！」<br />
柳「年下だろ」<br />
首「お嬢さん？」<br />
織「私はもう21よ？」<br />
雪「･･･何してるんですか」<br />
首「え、ナンパ？」<br />
柳「なんだ、連れか･･･」<br />
首「ﾁｯ･･･お前、わたあめとか･･･大人のくせに･･･！」<br />
織「それは私のですよ」<br />
首「わたあめ美味しいですよね！お目が高い！」<br />
雪「･･･」<br />
柳「ウザいと思うだろ」<br />
雪「あ、え、いえ」<br />
柳「軽く10年こいつと付き合ってみろ。そりゃ呪いたくもなるだろ」<br />
織「わたあめ、美味しいですね」<br />
柳「･･･わたあめで思い出した。帰る」<br />
首「えー！お祭りは始まったばっかだぜー！」<br />
織「これから花火がありますよ？」<br />
柳「興味ねぇ、まぁ女が両隣にいるならみるけどよ」<br />
首「胸をな」<br />
雪「直視しないで下さい」<br />
柳「わーってる、てめぇの女に手ださねぇよ」<br />
雪「なっ･･･」<br />
首「ﾋｭｰ、赤いねぇ･･･しかし青いねぇ」<br />
柳「じゃ、あばよ」<br />
首「あっおいてかないで！」<br />
雪「･･･」<br />
織「さよならー」<br />
雪「嵐が去りましたね･･･」<br />
織「そうね。でも面白かったわ」<br />
雪「ああいうのについて行かないで下さいね」<br />
リ「雪白サン」<br />
雪「！」<br />
リ「わたあめご馳走様でス、織色サンのこと、頼みマしたヨ」<br />
雪「は、え？」<br />
リ「それデは」<br />
雪「･･･え」<br />
織「？」<br />
雪「どういうことです･･･か」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
フ「・・・（迷子・・・」<br />
妃「あ、あれ？フウカー？」<br />
フ「！！」<br />
カ「ん、知り合いかい？」<br />
妃「はい、友達です。どうしたの、こんなところで？」<br />
フ「・・・！（迷子・・・！」<br />
妃「そっか、じゃぁ暫く僕たちといるといいよ」<br />
フ「！」<br />
デ「一人増えようとかわらないしな」<br />
カ「大人数の方がいい、そういうことだ」<br />
妃「ありがとう！あ、見て、射的がある！」<br />
テ「景品も食べ物だね」<br />
デ「食い意地張ってるなぁ・・・」<br />
妃「楽しむためだからいいでしょ・・・！皆でやろうよ！」<br />
カ「それなら、景品とれなかった人は罰<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>でもしようか」<br />
テ「何をするの？」<br />
デ「単純に、何かおごるとかじゃだめなのか？」<br />
フ「？」<br />
カ「そうだね・・・面白いことをやってもらおうか」<br />
妃「怖いこと考えるね・・・まぁ取れればいいんだもんね、頑張ろう！」<br />
<br />
カ「一つ」<br />
デ「二つ」<br />
テ「一つ」<br />
妃「危なかった・・・一つ！」<br />
フ「・・・」<br />
テ「フウカ、罰ゲーム」<br />
妃「えええフウカに罰ゲームやらせるの！？」<br />
カ「しょうがない、ルールはルールだ」<br />
デ「厳しいやつ等だな・・・まぁでもいいんじゃないか？」<br />
フ「・・・？」<br />
妃「何すればいいって・・・うーん、面白いこと・・・」<br />
<br />
雨「フウカ！」<br />
フ「！！うら、ら！」<br />
デ「お」<br />
カ「お迎えがきたみたいだね」<br />
妃「ほっ」<br />
雨「こんなところにいたのか・・・」<br />
フ「！」<br />
雨「フウカを見ててくれてありがとう」<br />
カ「いいや、楽しかったよ」<br />
デ「気にするな！」<br />
テ「罰ゲームは？」<br />
妃「やらせるの！？」<br />
雨「罰ゲーム・・・？」<br />
カ「フウカが景品をとれなかったから、面白いことをするっていう罰ゲームを受けることになったのだよ」<br />
デ「面白いことってなんだろうな・・・」<br />
フ「・・・！」<br />
妃「え、思い浮かんだの？」<br />
フ「！！」（ちゅ<br />
<br />
デ「お、面白いのか」<br />
カ「まぁ面白いね」<br />
テ「わー・・・」<br />
妃「きゃー・・・！」<br />
雨「・・・ふ、フウカ・・・人前で、そういうことは・・・」<br />
フ「！♪」<br />
デ「ラブラブだなぁ・・・」<br />
カ「羨ましいね」<br />
妃「見てるこっちが恥ずかしいよ！」<br />
カ「でもこれで罰ゲーム終わりってことでいいんだね」<br />
デ「そうだな、逆にこっちが嫌になる罰ゲームだったけど・・・」<br />
妃「ディオさんにはドルチェさんがいるじゃないですか」<br />
テ「妃遥薇にはレーズンが・・・」<br />
妃「引っ張りすぎだよ！」<br />
雨「それじゃ、俺たちはこれで」<br />
フ「！」<br />
妃「ばいばい！」<br />
デ「またなー！」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
首「わたあめで思い出した、って何のことだったんだ？」<br />
柳「飼ってる犬の餌の買出しだ」<br />
首「お前もついにパシりか・・・」<br />
柳「あいつに家の掃除任せてんだよ。全部任せたらあいつ壊れるからな」<br />
首「まーそれも面白そうだけど・・・」<br />
<br />
ﾄﾞﾝｯ<br />
<br />
柳「あんだてめぇ・・・って何だルウか」<br />
ル「ごめんなさいすいません申し訳ありませんでした」<br />
首「その胸に飛び込んでいいなら許す」<br />
柳「お前にぶつかってねーだろ。そんなに急いでどこ行くんだ」<br />
ル「えぇと、王子のところですけど」<br />
柳「やっぱりか・・・」<br />
ル「いけませんか？」<br />
柳「別に、悪いとは言ってないだろ」<br />
ル「そうですね・・・」<br />
首「おいー買出し行くんだろー、さっさと行こうぜ！」<br />
柳「あ、あぁ。じゃぁな」<br />
ル「はい」<br />
柳「そうだ、これやるよ」<br />
ル「・・・？」<br />
首「おーい！」<br />
柳「るせーな、今行く」<br />
ル「・・・なんだったんじゃ・・・まぁいい、王子を探さなければ・・・」<br />
<br />
灰「はぁ・・・疲れた」<br />
ヴ「大丈夫、王子」<br />
灰「平気ですよ。ちょっと走っただけですから」<br />
ヴ「そう」<br />
灰「何で浴衣着てるだけなのに襲われないといけないんでしょうか」<br />
ヴ「王子、色気ある、ルウが言ってた」<br />
灰「そんなものありませんよ」<br />
コ「そうそう、あるのはコクとリョクだけよ！ね！」<br />
ヴ「こ、コルト・・・！」<br />
灰「あの二人に色気があるんでしょうか・・・」<br />
コ「あるに決まってるじゃない！眼科連れて行くわよ！？」<br />
灰「ごめんなさい」<br />
ル「王子！」<br />
灰「げ」<br />
ヴ「ルウ・・・！」<br />
ル「わしが悪かったから！にげんでくれ！王子いいいいいいいいいいいいいいいいいい！！！！」<br />
灰「わかったわかりました！だから泣き叫ばないで下さい見られてます見られてます！」<br />
コ「目立つわ」<br />
ヴ「うん」<br />
ル「ぐす・・・そうじゃ、柳からこれをもらったぞ」<br />
灰「・・・え、これって、花火のチケットじゃないですか」<br />
ル「なんじゃ、ちけっと？」<br />
灰「これがあれば特等席で花火が見れるんですよ。二枚ありますね・・・」<br />
ル「！丁度いいじゃないか！」<br />
コ「ちょっと待ちなさいよ！私たちが見れないじゃない！」<br />
ヴ「コルト、コクとリョク、三人じゃ入れないよ」<br />
コ「！！ど、どうしましょう・・・！どちらか選べっていうの！？これは試練なのね・・・！？あぁどうしましょう・・・コク？それともリョク？あぁ選べないわ！」<br />
ル「王子、わし焼きそばが食べたい」<br />
灰「わかりました、じゃぁ行きましょうか」<br />
ヴ「！ぼ、僕も行く・・・！」<br />
コ「よく考えてみたらリョクは花火が見れないじゃない・・・コクと入ればリョクだって見れるわ・・・でもリョク一人を置いていくなんて私にはできない・・・！あ、あれ？ルウ、王子？ヴォールー・・・？」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
ル「うまいのう・・・そういえば、島のやつらはどうしたんじゃ？」<br />
灰「紀ヰちゃんはお祭だー！と騒いで飛び出して行きました。イキシスを無理やり連れていって・・・。風夢は紫兎ちゃんと琴ちゃんに追いかけられてます」<br />
ル「比良庵はわかるから言わなくてもいいぞ」<br />
灰「そうですよね。去年なんか紀ヰちゃんと一緒だったのに・・・」<br />
ル「王子もじゃろう」<br />
灰「そうですね、あれ、ルウは去年・・・」<br />
ル「わしは・・・一人じゃったのう」<br />
灰「・・・ごめんなさい」<br />
ル「なんで謝るんじゃ？去年なんかは柳から離れられて清々してたところじゃよ」<br />
灰「でも、その前とか思い出したくないでしょう」<br />
ル「思い出したくないというより、思い出せない方が近いかもしれんのう」<br />
灰「ルウは、昔に戻りたいですか？」<br />
ル「いいや？わしは王子がいる、今が一番幸せじゃからのｖ」<br />
灰「そ、そうですか」<br />
ル「なんじゃ、照れてるのか？ｖ」<br />
灰「そんなわけないじゃないですか！もう、カキ氷買ってきますから、ここにいて下さいね！」<br />
ル「はいはい、わしはブルーハワイがいいのう」<br />
灰「わかりましたよっ」<br />
<br />
<br />
灰「あれ、比良庵？」<br />
比「・・・王子か」<br />
灰「こんなところで突っ立って何してるんですか・・・」<br />
比「迷子だ」<br />
灰「・・・32歳がですか」<br />
比「しょうがねぇだろ・・・そうだ、苺探してきてくれ」<br />
灰「はぁ、私がですか？じゃぁ比良庵、ちょっときてください」<br />
比「お？」<br />
<br />
ル「で、わしといろと」<br />
灰「そういうことです」<br />
ル「しょうがないのう・・・ｼｬﾘｼｬﾘ」<br />
灰「私のカキ氷、食べないで下さいね」<br />
比「おう」<br />
灰「それじゃ、探してきます」<br />
ル「いってらっｼｬﾘｼｬﾘ」<br />
比「ルウ、王子と上手くいってんのか」<br />
ル「まー普通じゃな・・・相変わらず照れてるみたいじゃがのう」<br />
比「ポジティブだな」<br />
ル「そういう比良庵はどうなんじゃ？もうしたのか？」<br />
比「まだだよ、俺が手出したら犯罪だろ」<br />
ル「そうじゃが・・・年齢は関係ないじゃろう」<br />
比「そんなもんか」<br />
ル「たとえわしが32で王子が15でも手出してるからのう」<br />
比「それは通報だ」<br />
ル「なんでじゃ」<br />
比「お前だからだ」<br />
ル「酷いのう・・・苺は、誘わないのか」<br />
比「口では言わないな。みえねぇから何してるんだかあんまりわかんねぇけど」<br />
ル「大体はわかるんじゃろ」<br />
比「そうだけど、気づかないフリした方が楽しいしな」<br />
ル「そうじゃのう」<br />
灰「ルウ、比良庵！」<br />
苺「探しましたわよ！」<br />
ル「おぉ、おかえり王子ｖ」<br />
比「悪いな、苺、おいで」<br />
苺「もう・・・！」<br />
ル「お、王子、おいで！」<br />
灰「私はペットじゃありませんよ」<br />
比「苺もペットじゃないぞ」<br />
苺「わかってますわよ！」<br />
ル「で、これからどうするんじゃ？」<br />
灰「私は屋台を見て回りたいです」<br />
苺「私も見たいですわ」<br />
比「じゃぁついていくか」<br />
ル「そうじゃのう。じゃぁダブルデート開始じゃ！」<br />
苺「だ、ダブルで、でででででー・・・」<br />
灰「デートしてるのは一組だけです」<br />
ル「（´・ω・）」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
灰「外れた・・・」<br />
ル「王子、下手じゃのう」<br />
灰「うるさいですね・・・！」<br />
苺「もうちょっと右ですわ」<br />
比「この辺か」<br />
苺「そこですわ！」<br />
比「ほい」<br />
灰「一発で当てるなんて凄いですね・・・」<br />
ル「しかも見えないのに」<br />
苺「ありがとうございますわ！」<br />
比「苺が喜ぶなら手伝いぐらいする、さて、次はどれだ」<br />
苺「じゃぁ今度は・・・もっと左ですわ！」<br />
ル「王子王子、金魚掬いやりたい」<br />
灰「ねだらないでください・・・一回だけですよ？」<br />
ル「わーい！ｖ」<br />
灰「・・・手でとらないでくださいよ」<br />
ル「おぉ、つい癖で・・・」<br />
灰「私も一回やりましょう。お願いします」<br />
ル「じゃぁ勝負じゃな」<br />
灰「負けませんよ・・・！」<br />
苺「金魚掬いで勝負だなんて、金魚も哀れですわね」<br />
比「流石に金魚掬いはできねぇな」<br />
灰「あっ、やぶれた」<br />
ル「終わりじゃな・・・わしは・・・6匹じゃ！」<br />
灰「5匹・・・」<br />
苺「ルウの勝ちですわね」<br />
灰「何か無性にイラつきます」<br />
ル「ひ、酷いぞ・・・！」<br />
紫「あー！金魚！」<br />
琴「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>！」<br />
灰「あ、紫兎ちゃん、琴ちゃん」<br />
琴「王子だー！」<br />
紫「苺！」<br />
苺「紫兎、珍しいですわね、白兎がいないなんて・・・」<br />
紫「白兎は今風夢と休んでるんだよ！」<br />
比「風夢も大変だな」<br />
ル「そうじゃのう」<br />
灰「あんまりいじめないでくださいね」<br />
紫「はぁい！」<br />
琴「ねー、金魚掬いやろう！」<br />
紫「うん！」<br />
ル「無邪気じゃのう」<br />
苺「元気があって羨ましいですわ」<br />
<br />
<br />
風「・・・」<br />
白「・・・」<br />
風「どうすればいいんだ・・・この状況・・・」<br />
白「紫兎に手出したらタダじゃすませねぇ・・・」<br />
風「・・・怖い・・・二人とも早く帰ってき・・・いや、帰ってこないで・・・あぁでも・・・」<br />
白「・・・」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
リ「大変でスね・・・」<br />
ク「そうッスねぇ・・・余りものは辛いッス」<br />
リ「なンでワタシまで余らせルんですか」<br />
ク「え、あ、いや、ごめんッス」<br />
リ「別にいいデすけど・・・せっかくデすし、お祭をタのしみましょウ」<br />
ク「そうッスね！久しぶりにチョコが食べたいッス！」<br />
リ「チョコバナナですネ、ハチミツ味はなイんですかね・・・」<br />
ク「それはないッスね・・・作ればいいじゃないッスか」<br />
リ「今度つくりマしょう」<br />
ク「チョコバナナ二つ下さいッス！あ、色が結構あるッスよ」<br />
リ「苺味がいいデす」<br />
ク「はい、どうぞッス」<br />
リ「ありガとうございます」<br />
ク「そういえば、もうすぐ花火の時間ッスね」<br />
リ「そんな時間なんでスか？行ってみまシょうか・・・」<br />
ク「あ、どうせならいい場所があるッスから、そこに行きましょうッス！」<br />
リ「いい場所・・・？」<br />
<br />
ク「ここッス！」<br />
リ「少し遠かったデすね」<br />
ク「人ごみの中で見るよりはマシッスよ」<br />
リ「そうデすね・・・しかシ、結構寂しい場所デす」<br />
ク「夜・・・だからちょっと怖いッスね」<br />
リ「それはナいです」<br />
ク「うぅ、我慢するッスけど・・・」<br />
リ「ここに連れてキておいてそれハないと思いますヨ」<br />
ク「ご、ごめんなさいッス・・・」<br />
リ「・・・あ、花火が始マりましたヨ」<br />
ク「え、あ、凄いッス！」<br />
リ「綺麗でスね・・・」<br />
ク「そうッスねー・・・」<br />
リ「・・・」<br />
ク「・・・あの」<br />
リ「ハい」<br />
ク「オイラ、リフさんと二人っきりになれてよかったかもしれないッス」<br />
リ「？」<br />
ク「フウカさんや織色さんにまで情けない姿見せられないッスから・・・」<br />
リ「今更、デすか」<br />
ク「・・・で、でもこれから、頑張って、役に立てるようになるッスから！」<br />
リ「期待してイいんですか？」<br />
ク「してくださいッス！」<br />
リ「・・・わかりマした」<br />
<br />
<img src="http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_0ef/fdc-dear/rivudot23.gif" width="280" height="16" border="0" align="" alt="rivudot23.gif" /><br />
<br />
篭「花火、綺麗だな」<br />
李「そうですね・・・」<br />
篭「おっと、前見て歩かないと危ないぞ。移動するか」<br />
李「は、はいっ！」<br />
<br />
兄「畜生ひょろ甘め・・・李の肩に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E8%A7%A6%E3%82%8C%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">触れる</a>なんて生意気な・・・！！」<br />
暁「はい、どうぞ」<br />
ア「にーっ」<br />
暁「美味しいですか？」<br />
ア「みー！」<br />
兄「あっ、私の分も残しておいてくれ！」<br />
暁「旦那様、手にある焼きそばといか焼きを食べてから言って下さい」<br />
ア「みーっ」<br />
<br />
<br />
ク「orz」<br />
ペ「情けないなぁ・・・ねぇ」<br />
空「ほんとだよ・・・食べ物見るだけでバテバテだなんて」<br />
ペ「クーナはそこで一生のたれ死んでていいよ、僕等だけで楽しむから」<br />
空「射的してやるぞー・・・！」<br />
ペ「僕は輪投げしよーっと」<br />
ピ「ページュさん！その隣の人は誰ですか！」<br />
ペ「げっ、ピスティス・・・」<br />
空「僕？僕は空ｓ」<br />
ピ「ページュさんから離れて下さい！はっ、もしやこれは愛の試練なんですね・・・！わかりました！僕、僕・・・頑張ります！」<br />
ペ「うるさいなっ！何が試練だっ！勝手にしてろっ！」<br />
ピ「勝手に？いいんですね、ページュさんについていきます！」<br />
ペ「～～～っ」<br />
空「墓穴掘ったね」<br />
ペ「えぇいうるさーい！！」<br />
<br />
<br />
雨「綺麗だな」<br />
フ「！」<br />
雨「来年もまた、一緒にこれるといいな」<br />
フ「・・・！」<br />
<br />
<br />
ス「はぁ、やっと終わった・・・」<br />
ク「お疲れ様っ、じゃぁ早く行こうか」<br />
ス「わかりました。・・・何だか私服じゃ浮きませんか・・・？」<br />
ク「じゃぁ、浴衣着る？女物だけどあるんだよね」<br />
ス「お、俺は男ですよ・・・！」<br />
ク「わかってるわかってる、でも、きっと似合うと思うけどな」<br />
ス「・・・着てみます・・・」<br />
<br />
<br />
黒「花火だってさ」<br />
ぱ「えー、今忙しいんだよー」<br />
黒「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アイス</a>食べてるだけでしょ」<br />
ぱ「うん」<br />
黒「まぁいいけど・・・」<br />
ぱ「黒、一人で花火みてるの寂しくない？」<br />
黒「何、喧嘩売ってる？ぱねこそ一人でアイス食べてて寂しくないの」<br />
ぱ「アイスがいるから大丈夫！」<br />
黒「あぁそう」<br />
<br />
<br />
律「お祭はいいっすねぇ・・・」<br />
月「そうだね、たまには休むのも必要かもしれないし」<br />
律「花火も綺麗で・・・来年は・・・」<br />
月「ぱね君ときたいって？」<br />
律「いやややそんなこと思ってないっすよー！」<br />
月「真っ赤だよ？」<br />
律「元からっす！！」<br />
<br />
<br />
陽「お、花火・・・綺麗やなー」<br />
陰「褒めても何もでないわよ」<br />
陽「まぁそうやけど・・・って、陰のことじゃｎ」<br />
陰「何か言った？」<br />
陽「あぁ・・・別に何も・・・」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
登場人物まとめ<br />
うちの子→妃遥薇、フウカ、隼、紅詠、首、柳覇、リフ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クラック</a>、織色、Lupus、ヴォール、コルト、苺、紫兎、白兎、篭籠、李、椿、暁夜、クーナ、ページュ、スグリ<br />
他所の子→ディオーネ君、カソ君、ティユ君、陽香ちゃん、雪君、雨参君、灰色殊、比良庵、琴ちゃん、風夢、アヅユちゃん、空染君、ピスティス君、クロエ君、ぱね、黒刀、律、月、陰陽<br />
<br />
お　お　い＼(^o^)／<br />
「あれ、これ誰だ？」と思わせたいわけではないですけども・・・わけわかんねぇ、自分でもクロエ君とスグリ誰だとか思っちゃったよ・・・！<br />
長くてさーせんっしたー！]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>モバまとめ</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-05</link>
      <category>メモ</category>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 11:00:55 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-05</guid>  
      <description><![CDATA[メモじゃないけどメモなのか？<br />
<br />
モバで書いた各自の・・・何だろう、設定にかくまでもないけど考えてみた　やつです<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%B0%B4%E7%9D%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">水着</a>の話<br />
<br />
フ→男とどでかく書かれた海パン<br />
ラ→上に同じ　こいつら羞恥心あんの？<br />
火→水玉オレンジ<br />
紫→<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>っぽいビキニ<br />
白→灰色<br />
苺→紐ビキニでよろしい<br />
<br />
妃遥薇→スク水、という運命なのです<br />
隼→ズボン型の水着の上に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=T%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Tシャツ</a><br />
<br />
篭籠→紺の海<br />
クーナ→黄土色の海パンの上にTシャツ<br />
灯灰→フウと同じ部類？か、赤<br />
ページュ→ビキニがいい！！！１<br />
<br />
李→上下繋がってる普通の。花柄？<br />
暁夜→･･･Tシャツに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E7%9F%AD%E3%83%91%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">短パン</a>で泳がない<br />
椿→いっそ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ピンク</a>の海パン<br />
<br />
フウカ→スク水でよろしい<br />
リフ→ビキニがいい！<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>の！<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クラック</a>→青の海パン<br />
織色→紐ビキニイイイイイイ！！<br />
<br />
ルウ→全裸<br />
ヴォール→無理☆<br />
リョク→泳げない<br />
コク→黒にT黒シャツ。あっつ！<br />
コルト→ビキニｗｗｗねーよｗｗｗ<br />
セキ→ふんどしでよろしい<br />
あお→青の海パンと浮輪<br />
<br />
かぜる→泳がない<br />
白玉→薄い色の普通の水着<br />
紅詠→ズボン系のでTシャツ<br />
<br />
柳→ねーよｗｗｗ<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フォント</a>→ねーよ？<br />
<br />
スグリ→オレンジ<br />
クロス→紫<br />
<br />
<br />
<br />
皆の宝物（できるだけ物<br />
<br />
フ→男らしさ<br />
ラ→ペンダント（触ると怒る<br />
火→ピアス？<br />
白→紫兎<br />
紫→白兎<br />
苺→うーん、ない･･･<br />
<br />
妃→指輪<br />
隼→ない？<br />
首→知らん<br />
<br />
篭→ない<br />
ク→名前<br />
灯→ない？かスカーフ<br />
ペ→マフラー？か<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>とか<br />
<br />
李→ピン留め<br />
暁→椿と李<br />
椿→す　も　も<br />
<br />
フ→尻尾の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リボン</a>と指輪･･･？（もらってない？<br />
リ→宝石とか光り物<br />
ク→ない？居場所とか･･･<br />
織→花飾り<br />
<br />
か→風羅･･･？<br />
風→指輪？<br />
白→かぜるからなにかもらってそう<br />
紅→ない<br />
<br />
ル→薔薇冠！！１<br />
ヴ→ない<br />
リ→ない<br />
コ→ない<br />
コ→リボン？<br />
セ→刀<br />
あ→ない<br />
<br />
柳→傷？<br />
フ→ページュ？<br />
<br />
ス→クロエ君（<br />
カ→ない<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
野生のGが現れた！<br />
<br />
フ→つぶす<br />
ラ→逃がす<br />
火→逃げる<br />
紫→白兎にしがみつく<br />
白→放っとくかラン兄呼ぶ<br />
苺→泣きながら逃げる<br />
<br />
妃→跳びはねて逃げる<br />
隼→つぶす<br />
<br />
篭→殺虫剤撒く<br />
ク→オロオロ<br />
灯→ポイ<br />
ペ→逃げる<br />
<br />
李→泣いて逃げる<br />
椿→李のためにつぶす<br />
暁→つぶす<br />
<br />
フ→興味津々<br />
リ→逃がす<br />
ク→叫んで隠れる<br />
織→近づかなければ何もしない<br />
<br />
か→避ける<br />
白→泣きながら新聞紙で叩く<br />
紅→つぶす<br />
<br />
ル→逃げる<br />
ヴ→みてる<br />
リ→とりあえず逃げる<br />
コ→めんどいから逃げる<br />
コ→発狂<br />
セ→なんでござるか･･･これは･･･<br />
あ→放っとく<br />
<br />
柳→大解剖<br />
フ→逃がす<br />
<br />
ス→逃げる<br />
<br />
<br />
<br />
お化け屋敷<br />
<br />
フ→泣き叫んで蹴られた<br />
ラ→抱っこしてもらた(*´ω｀*)<br />
火→軽く泣いたけど平気そうだった<br />
白→置いてかれた<br />
紫→ぴーぴー泣いてた<br />
苺→置いてかれかけたけど泣いて戻ってきた<br />
<br />
妃→置き去りひゃほう！<br />
隼→置いてかれた<br />
首→踏んだ<br />
<br />
篭→べたべたしてやったり！<br />
灯→お化け倒してた<br />
ク→べたべたしてたら石像化して動けなかった<br />
ペ→お化け出た瞬間一緒に殴られた<br />
<br />
李→抱き着いた<br />
暁→抱っこを請求したら睨まれた<br />
椿→「あっちに李いたよ」<br />
<br />
フ→ﾊｧﾊｧ<br />
リ→逆に怖かった<br />
ク→べたべたしてやりました<br />
織→セクハラした<br />
<br />
か→やる気がなかった<br />
白→ヴォールと話してた<br />
紅→お化け倒してた<br />
<br />
ル→お化けはいいけど虫はだめー！<br />
ヴ→お化け役でした<br />
リ→見えないから迷子<br />
コ→行かなかった<br />
コ→逃げられた<br />
セ→消えた<br />
あ→興味がないと<br />
<br />
柳→脅し役<br />
フ→助手<br />
<br />
ス→忙しいらしい<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
うちの子と添い寝しました<br />
<br />
フ→起きたらいませんでした<br />
ラ→蹴られました。なにこの兄弟<br />
火→寝相よかった。途中腕捕まれた<br />
紫→寝る前から起きるまで白兎にべったり<br />
白→暑そうでした<br />
苺→まず拒否られた。寝相は悪くはなかった<br />
<br />
妃→ぎゅーってされた(*´д｀*)ﾊｧﾊｧ<br />
隼→死んだように寝てました<br />
首→は？<br />
<br />
篭→冷たかった･･･寝返りうつ程度<br />
ク→逃げられた<br />
灯→死んだように･･･流石兄妹<br />
ペ→睨まれた。こっそり添い寝したら抱きまくらにされた<br />
<br />
李→ﾊｧﾊｧ<br />
暁→結構寝返りしてた<br />
椿→URUSEEEEEEEEE！！<br />
<br />
フ→ぎゅーってされた(*´д｀*)ﾊｧﾊｧ<br />
リ→叩かれた。動かなかった<br />
ク→寝言言ってました<br />
織→触っても怒らなかったので抱き着いたらリフにぼこられた<br />
<br />
か→いつもと変わらない<br />
白→お兄さん･･･って寝言に萌えた<br />
紅→寝返りで顔面強打<br />
<br />
ル→襲　わ　れ　た<br />
ヴ→いなかった<br />
リ→コクと添い寝してた(*´д｀*)<br />
コ→嫌々でした<br />
コ→抱き着こうとしてたけどルウに蹴られてた<br />
セ→ごろごろしてた<br />
あ→この子･･･泣かない･･･<br />
<br />
柳→いやいやいやいやいやいやいや<br />
フ→シロムシのぬいぐるみ抱いてた<br />
<br />
ス→上下回転してた（枕に足のっけてた<br />
<br />
カ→ごろごろしてた<br />
ベ→動かない･･･<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
うちの子と海に行ってみた<br />
<br />
フ→砂浜で遊ぶ<br />
ラ→砂浜で走る（<br />
火→ぱしられてそう＼(＾o＾)／<br />
紫→浮輪所持で泳ぐ<br />
白→浮輪にしがみついて泳ぐ<br />
苺→ビキニハァｈ･･･泳ぐがパラソルの下でナンパ待ち<br />
<br />
妃→波打際で遊んでる<br />
隼→ビーチバレーか泳ぐか<br />
首→ナンパ<br />
<br />
篭→パラソルの下にいるか岩場で遊んでる<br />
ク→死んでる<br />
灯→泳ぎまくる<br />
ペ→ビーチバレーでバゴッ<br />
<br />
李→泳ぐか岩場で遊んでる<br />
暁→パラソルの下で荷物番<br />
椿→ストーカー<br />
<br />
フ→波打際できゃっきゃうふふ<br />
リ→海の家で働いてます<br />
ク→巻き添え<br />
織→パラソルの下か波打際で遊ぶ<br />
<br />
か→だらだら<br />
風→皆見てる<br />
白→かぜるを扇ぐ<br />
紅→ビーチバレー<br />
<br />
ル→王子とべたべた　溺れてろ<br />
ヴ→波打際でカニとか見てる<br />
リ→パラソルの下で遊ぶ<br />
コ→パラソルの下で寝てる<br />
コ→パラソルの下でカメラを構える<br />
セ→どっか消える<br />
あ→パラソルの下で遊ぶ<br />
<br />
柳→ナンパ<br />
フ→荷物番<br />
<br />
ス→浅いとこでじっとしてる<br />
カ→うろちょろ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
うちの子と遊園地に行きました。<br />
<br />
<br />
フ→身長制限でコーヒーカップ乗りまくり<br />
ラ→絶叫からお化け屋敷から何でも乗ります<br />
火→あんまり乗らない？<br />
紫→絶叫好き、メリーゴーランド好き<br />
白→興味なし、行くとしてお化け屋敷のつきそいとか無理矢理<br />
苺→観覧車AAAA！！<br />
<br />
妃→とりあえず保護者☆<br />
隼→絶叫好きそうだなぁ<br />
首→ナンパ<br />
<br />
篭→コーヒーカップぐるぐる<br />
ク→酔うから･･･観覧車？<br />
灯→絶叫もお化け屋敷もなんでもこい！<br />
ペ→あんまり絶叫乗らなそう？観覧車！<br />
<br />
李→ぐるぐる<br />
暁→付き添い<br />
椿→ストーカー<br />
<br />
フ→お化け屋敷以外！<br />
リ→絶叫以外？乗れるけど好きではないみたいな<br />
ク→なんでもーだけど観覧車好き<br />
織→観覧車AAAAAA！<br />
<br />
か→まず行かない<br />
白→留守番？紫兎と仲良く遊んでそう<br />
風→どうしようもない<br />
紅→絶叫好きそう<br />
<br />
ル→王子といれればそれでいい人<br />
ヴ→無理<br />
リ→絶叫平気そう<br />
コ→お化け屋敷行きまくりそう<br />
コ→コーヒーカップとかメリーゴーランドとか<br />
セ→迷子<br />
あ→セキと一緒<br />
<br />
柳→お化け<br />
フ→助手<br />
<br />
ス→仕事で行けなさそう。絶叫だめそう<br />
カ→絶叫バンバン乗りそう<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
うちの子でカラオケに行きました<br />
<br />
フ→音痴<br />
ラ→音痴<br />
紫→白兎とデュエット、単体明るい曲<br />
白→紫兎とデュエット<br />
火→明るい曲、スピッツとかレミオロメンとか<br />
苺→恋愛系、紫兎とデュエット？<br />
<br />
妃→明るい曲？<br />
隼→ロックかな！<br />
首→えろす<br />
<br />
篭→バラード系とか、バンプ<br />
ク→ゆっくりーな曲か高い曲<br />
灯→ロック！<br />
ペ→明るい曲、浮かんだのがさくらんぼだった<br />
<br />
李→ゆっくりな恋愛もの<br />
椿→カンタレラとかそんなん<br />
暁→ロック系とか、バンドのボーカルやってたら惚れる<br />
<br />
フ→歌えなすｗｗ<br />
リ→ゆっくりな明るい曲かな？<br />
ク→全力少年とか･･･スキマスイッチ！<br />
織→バラードかなー･･･ゆっくりシリアス恋愛もの<br />
<br />
か→ゆっくり･･･な曲･･･<br />
白→ロックですよ！<br />
紅→ゆっくりーな･･･<br />
風→Dear歌ったら妃遥薇本気で泣く<br />
<br />
ル→恋愛もの。まともなやつ<br />
ヴ→可愛いアニソン<br />
リ→コクとデュエット<br />
コ→リョクとデュエット<br />
コ→恋愛ものかな<br />
セ→･･･歌えるの？カラオケで大暴走するな<br />
あ→無理です<br />
<br />
柳→GLAYとかB'zとか･･･？<br />
フ→ページュと似た感じの。CHU！して！とか<br />
ス→いろは唄でよろし<br />
]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>面白いバトンがあると</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-04</link>
      <category>バトン</category>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 15:01:23 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-04</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<br />
ついやっちゃうんだ☆<br />
<br />
いや、ありますよね、よくあることですよね<br />
<br />
どうしようかなーと悩んだ末に・・・夜桜邸軍団にしました。<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「キャラに意外な質問バトン」<br />
･創作キャラになりきって答えましょう。プロフ欄に書くことが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%A2%97%E3%81%88%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">増える</a>かもしれません。<br />
･何人でもOK。会話形式にするのも面白いかもしれません。<br />
･指定キャラ｢夜桜邸｣<br />
<br />
ちなみにラン兄は旅に出ております（笑<br />
<br />
･目玉焼きにかけるものといえば?<br />
紫「砂糖！」<br />
白「気持ち悪いな・・・」<br />
火「それは好みの問題だろ；オレは醤油だな」<br />
フ「タバスコ！」<br />
苺「醤油、ですわ」<br />
<br />
･闇鍋をやるとしたら何をいれる？<br />
フ「タバスコ！」<br />
火「闇鍋はしちゃだめだな」<br />
紫「そうだねー」<br />
白「好きなものいれらんねぇな・・・じゃぁわさび」<br />
苺「じゃぁ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%91%B3%E5%99%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">味噌</a>でも入れますわ」<br />
火「頼むから食べ物で遊ばないでくれ・・・！」<br />
<br />
･毎週土曜の午後9時ころやっている事は?<br />
苺「覚えておりませんわ・・・」<br />
白「毎週同じことやってるわけじゃねぇしな」<br />
火「フウは寝てるな」<br />
フ「おう！男は早く寝るんだぞ！」<br />
紫「あたしはお<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%A2%A8%E5%91%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">風呂</a>かー部屋にいるよ！」<br />
白「部屋に入られる」<br />
苺「私も部屋にいますわ」<br />
火「・・・オレは洗い物してる」<br />
<br />
･自分は攻め受けどっち？また、そのお相手は?<br />
白「・・・こういう質問するもんなのか・・・？」<br />
火「王道だよな・・・」<br />
フ「？」<br />
紫「？」<br />
白「俺と火潤だけだろ、攻めは」<br />
紫「えー！！」<br />
火「そこで否定するなっ！・・・あれ、苺？」<br />
苺「なっ、何ですの！？」<br />
紫「ははーん、お相手ってことね！わかってるよー！」<br />
フ「男だー！」<br />
火「まぁ男だけど・・・」<br />
紫「じゃぁここで相手いないのってフウだけなんだね！」<br />
白「おいちょっと待て」<br />
<br />
･行ってみたい市は?<br />
紫「し？」<br />
白「と、言われても・・・詳しくないからパス」<br />
<br />
･朝学校(or職場など)に行く時，家を出て200メートルの地点で忘れ物に気づきました。<br />
フ「帰る！」<br />
白「めんどくさいからスルー」<br />
火「戻るかな」<br />
紫「気づかない！」<br />
苺「たちわるいですわね・・・私は戻りますわ」<br />
<br />
･自分に無言電話をかけてきそうな人と言えば？<br />
火「別に恨みを買った覚えはないんだけどな・・・」<br />
白「特にいねぇな」<br />
紫「うんー」<br />
苺「いませんわね」<br />
フ「おー」<br />
<br />
･版権の世界へ行けるなら，どの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャンル</a>へ行って誰と何する?<br />
フ「男に会うんだー！」<br />
白「男なんてそこらじゅうにいるぞ」<br />
苺「現に目の前にいるじゃありませんの」<br />
火「自分がそうだしな・・・版権かぁ・・・そんな詳しくないからなぁ」<br />
紫「特にないねー」<br />
火「オレたちそんな設定深くないしなぁ」<br />
紫「ぶー」<br />
<br />
･次に回すキャラさん <br />
白「フリー」<br />
紫「暇な人どうぞー」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
無趣味軍団だなぁ・・・もっと趣味考えてあげるべきだと思うんだけど・・・うーむ<br />
]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>ギャーギャーうるさいです</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-03-1</link>
      <category>バトン</category>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 18:27:43 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-03-1</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<br />
拾ったバトンです。<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【対談バトン】<br />
指定：ないので島ごとに一人来てもらってます<br />
<br />
夜桜→白兎<br />
憐華→隼<br />
聖闇→クーナ<br />
黒水→椿<br />
誄華→リフ<br />
桜愛→紅詠<br />
狼猫→ヴォール<br />
狼灯→柳覇<br />
曲愛→スグリ<br />
<br />
　<br />
●理想の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>を教えてください<br />
椿「李！李みたいな子だ！」<br />
柳「なんだこのシスコン」<br />
ク「・・・質問に答える気ないだろう」<br />
隼「はなっから答えにきてるわけじゃねぇからな」<br />
ヴ「・・・」<br />
ス「まぁまぁ、答えなければ先に進めませんよ」<br />
白「適当に答えればいいんだろ？強気じゃなきゃいいかな」<br />
ク「大人しい子がいいな」<br />
椿「李ー！」<br />
柳「女なら誰でも」<br />
紅「興味はない」<br />
リ「もうイます」<br />
ス「同じくです」<br />
隼「・・・まだ公開してないんだから答えておけよ」<br />
リ「デは・・・優しい人で」<br />
<br />
<br />
●恋人選び、見た目と性格を重視する割合は？<br />
椿「李」<br />
柳「お前はうるさい。とりあえず、見た目かな」<br />
リ「性格でしョうか」<br />
紅「性格」<br />
白「どっちかっつーと性格かな・・・でも背高いのは嫌だ」<br />
隼「性格」<br />
ク「性格、かな」<br />
ヴ「・・・」<br />
ス「大丈夫ですか？」<br />
ヴ「・・・」<br />
リ「だメみたいですね」<br />
<br />
●今日一日好きな人と一緒。あなたの考えるデートプランは？ <br />
椿「李と一緒なら何でも・・・！」<br />
ス「オフならば、どこか出かけてみたいです」<br />
柳「いつも通り」<br />
紅「デート・・・しないな」<br />
隼「柄じゃねぇ」<br />
リ「いつカしたくなりますヨ」<br />
隼「ふん」<br />
ヴ「い、一緒にいたい」<br />
ク「・・・いられるなら何もしなくてもいい」<br />
白「相手に任せる」<br />
<br />
●好きな人と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%AA%E3%82%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カラオケ</a>に行く事になりました。どんな曲を歌いますか？<br />
椿「歌・・・だと・・・」<br />
柳「歌うためにはいかねぇ」<br />
隼「変態は帰りやがれ」<br />
柳「紳士だ」<br />
白「エセ紳士・・・カラオケは、聴く側」<br />
ス「俺も聴く側です」<br />
ヴ「行かない・・・」<br />
紅「カラオケ・・・とは、一体何をするんだ」<br />
隼「お前って無知だったっけ」<br />
紅「失礼な」<br />
ク「歌を歌う場所だな・・・頼まれれば歌うが・・・」<br />
リ「歌は歌エません」<br />
<br />
●夜の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%81%8A%E5%9C%92%E5%9C%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">遊園地</a>、初めて2人で観覧車に乗りました。ドキドキのクライマックス？手を繋ぐ？<br />
柳「手をつなぐ程度で済むといいな」（ﾆﾔﾘ<br />
隼「うわぁ」<br />
紅「ほんと、隼はこういう奴が嫌いだな」<br />
隼「寒気がする」<br />
白「・・・」<br />
ヴ「・・・」<br />
リ「手、繋いでモらうまで待ちます」<br />
ク「・・・こういうのは男からするもんなのか」<br />
白「そうだろうなぁ」<br />
椿「するぞ！」<br />
ス「させていただけるなら」<br />
<br />
●楽しいデートの時間はあっという間。いつの間にか終電はなくなってしまいました。<br />
そんな時どうする？<br />
柳「計画通り」<br />
椿「お、お泊りだと・・・ゆ、許せん・・・」<br />
隼「何こいつ感情<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E8%BC%B8%E5%85%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">輸入</a>してる」<br />
ス「ほっときましょう。俺は歩いて帰ります」<br />
ヴ「帰る・・・」<br />
紅「帰るしかないだろう」<br />
白「そんな遅くまでであるかねぇ」<br />
リ「デジャヴ・・・」<br />
ク「飛んで帰る、かな」<br />
<br />
<br />
●相手をかなり気に入った貴方。告白は自分から？されるのを待つ？<br />
白「できればするかな」<br />
隼「そんな相手いない」<br />
紅「これからできるんじゃないか」<br />
隼「できるわけねぇだろ」<br />
ク「どうだろうな」<br />
リ「でスね」<br />
隼「何だお前等・・・ニヤついてんじゃねぇ！」<br />
柳「隼、付き合おうか」<br />
隼「変態はいやだっつっただろ！軽すぎんだよ！」<br />
ス「はは、ここはツンデレが多いようですね」<br />
紅「ツンデレ・・・？」<br />
椿「李ー！！」<br />
<br />
白兎、隼、リフがツンデレ、紅詠がクーデレ、柳が変態、クーナがヘタレ、スグリと椿とヴォールが一途？<br />
<br />
●ずばり、今好きな人、気になる人がいる？<br />
リ「イます」<br />
ス「います」<br />
椿「いる！」<br />
柳「いる」<br />
白「いねぇな」<br />
隼「いない」<br />
紅「いない」<br />
ク「いない・・・な」<br />
ヴ「い、ない」<br />
隼「おい柳、お前何人気になる人がいるんだよ」<br />
柳「さぁな」<br />
リ「・・・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">携帯</a>のメルアド、凄いことになっテますね」<br />
柳「全員俺の恋人だ」<br />
紅「気持ち悪い」<br />
白「うわぁ」<br />
<br />
●その人は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=mixi&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">mixi</a>に生息しますか？<br />
柳「いる」<br />
白「多分、その回答するのお前だけだぞ」<br />
柳「全国の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">女の子</a>が俺のこいｂ」<br />
隼「うるせええええ！！」<br />
<br />
●次に回す５人と指定キャラ<br />
紅「いないな」<br />
ス「お疲れ様でした。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%81%8A%E8%8C%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お茶</a>でも淹れましょうか」<br />
ク「あぁ・・・疲れたからな・・・」<br />
柳「じゃぁ紅詠ちゃん、俺と一緒に出かけないか」<br />
紅「断る」<br />
柳「隼」<br />
隼「帰れ」<br />
ヴ「・・・」<br />
リ「・・・」<br />
白「何なんだこいつら・・・」<br />
椿「李ー！」<br />
紅「ほんとにな」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
統一感がないね！！]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>ぼくらのなつ</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-03</link>
      <category>駄文</category>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 10:30:16 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-03</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<br />
8月1日は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%87%E3%82%B8%E3%83%A2%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デジモン</a>10周年だったんですね<br />
懐かしい・・・無限大な夢の後のー<br />
<br />
<br />
<br />
デジモン関係ないですただの質問です<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＊僕に君について３０の質問<br />
<br />
1.あなたのお名前・性別・年齢・種類を教えて下さい。<br />
「妃遥薇、中性、15歳、ヴォルグだよ」<br />
<br />
2.相手のお名前・性別・年齢・種類を教えて下さい。<br />
「篭籠、男、19歳、ラヴォクスだね。今はユンクだけど・・・」<br />
<br />
3.この質問に【篭籠】を選んだ理由を教えて下さい。<br />
「一番仲がいい、っていう理由らしいよ。何だか嬉しいな・・・」<br />
<br />
4.あなたは【篭籠】をどう呼んでいますか？<br />
「普通に呼び捨てだよ。つけられるようなあだ名、思い浮かばないしなぁ・・・」<br />
<br />
5.【篭籠】にはどう呼ばれていますか？<br />
「呼び捨てだね」<br />
<br />
6.<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出会い</a>を教えて下さい。<br />
「飼い主が家族が増えたよ、って行ってたから会いにいった。それで出会ったんだよ<br />
　始めは凄く警戒されてたなぁ・・・というか、篭籠がトゲトゲしてた気がする」<br />
<br />
7.【篭籠】の第一印象はどうでしたか？<br />
「かっこいいなぁ、ってのと、ちょっと怖いなーって・・・」<br />
<br />
8.【篭籠】との付き合いはどれくらいですか？<br />
また、あなたにとってどんな存在ですか？<br />
「篭籠の初めての友達なんだよ！多分<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%A4%A7%E5%88%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大分</a>付き合い長いと思うな<br />
　存在・・・家族のような親友のような、一番、僕のことわかってくれてるよ」<br />
<br />
9.【篭籠】はどんな性格ですか？<br />
また、それについてどう思いますか？<br />
「鈍感天然。優しくて頼りになるけどどこか抜けてる。<br />
　それはそれでいいんだけど、ちょっと鈍感すぎるんじゃないかなぁ」<br />
<br />
10.【篭籠】はどんな容姿ですか？<br />
また、それについてどう思いますか？<br />
「髪はツンツンしてて肩ぐらいまで、ちなみに僕より長いんだよ。<br />
　服は・・・なんか暑そうだよね。中に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=T%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Tシャツ</a>を着てるんだって。<br />
　どうも思わない・・・けど、かっこいいなぁとは思うかな」<br />
<br />
11.ずばり！【篭籠】についてどう思っていますか？<br />
「僕なんかが親友でいいのかなーって思っちゃうかな。<br />
　李とお似合いだと思うよ？」<br />
<br />
12.【篭籠】の種類についてどう思っていますか？<br />
「本人は全く気にしてないみたいだけど、ラヴォって<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">女の子</a>が多いから・・・<br />
　・・・え、ヴォルグってかっこいい子が多い？し、知らないよそんなの！」<br />
<br />
13.上下関係はありますか？<br />
また、レベルはどちらが高いですか？<br />
「ないかな？どっちも頭が上がらない時があったり言う事ズバッと言えちゃうし<br />
　レベルは僕の方が上だよ。あんまり差はないけどね」<br />
<br />
14.あなたは【篭籠】にどう思われていますか？<br />
「いい友達、じゃないかなぁ<br />
　世話が焼けるって思われてるかもね。逆に僕も思ってるけど・・・」<br />
<br />
15.【篭籠】にどう思われていたいですか？<br />
「これ以上の感情は抱かなくてもいいよ！今のままが一番だと思うな」<br />
<br />
16.【篭籠】とはどういう会話をしますか？<br />
「二人っきりになることはよくあるけど・・・これといって珍しいことは言ってないなぁ<br />
　友達の話とかご飯の話とか・・・」<br />
<br />
17.【篭籠】の好きなところは？<br />
「全部！優しいところもかっこいいところも全部好き！」<br />
<br />
18.【篭籠】の嫌いなところは？<br />
「ないよー。嫌！って思っても、後々篭籠の言ってることが正しかったんだなぁって思わされるしね」<br />
<br />
19.【篭籠】のスゴイところを教えて下さい<br />
「えー・・・何だろう、髪型とか体調の変化とかに敏感なところかな？<br />
　少し<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%A2%A8%E9%82%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">風邪</a>気味でもすぐ気づくんだよね」<br />
<br />
20.【篭籠】の弱点を知っていますか？<br />
「あ、うん。犬だよ。前ね、食べられたんだって」<br />
<br />
21.【篭籠】の癖（クセ）は何ですか？<br />
「ぼーっとするところ・・・？何だろうなぁ・・・」<br />
<br />
22.【篭籠】の教えてくれないけど<br />
知りたいことはありますか？<br />
「李への気持ちだよ！教えてくれないっていうか、気づいてないんだよね」<br />
<br />
23.【篭籠】にしてあげたいことは？<br />
「いい雰囲気をつくってあげることしか出来ないなー・・・」<br />
<br />
24.【篭籠】と一緒にしたいことは？<br />
「何でもしたいよ。遊んだり散歩したり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E8%B2%B7%E3%81%84%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">買い物</a>したり、篭籠といると楽しいんだもん<br />
<br />
25.あなたがケガをしたら【篭籠】はどんな反応を<br />
しますか？<br />
「また戦ったのか。とか言われそう。よく怪我するからそんなに反応しないなぁ」<br />
<br />
26.あなたがお墓になったら【篭籠】はどんな反応を<br />
しますか？<br />
「どうなんだろうね・・・」<br />
<br />
27.【篭籠】が嬉しそうにしています。<br />
何があったと思いますか？<br />
「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チョコ</a>の特売でもあったんじゃない？昔はチョコチョコ言ってなかったのにな」<br />
<br />
28.【篭籠】が悲しんでいます。<br />
あなたはどんな態度をとりますか？<br />
「何があったか聞くね。それ相応な態度をとるよ」<br />
<br />
29.これから【篭籠】とどういう関係でいたいですか？<br />
要望もあればどうぞ<br />
「親友！何でも言い合えて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E8%83%8C%E4%B8%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">背中</a>を預けられる親友がいい！」<br />
<br />
30.最後に一言！<br />
「これからもよろしくね、篭籠！」<br />
<br />
(c) 2005.2 <a href="http://cro.client.jp/" target="_blank">haneta</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
出会いの話をもっとちゃんとしたのにさせてあげたい・・・orz<br />
昔描いた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%BC%AB%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">漫画</a>モドキ、安直というかなんというか<br />
篭籠がいつから今みたいになったのか、調べてみたいわ（笑]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>＋３＋１０</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-02</link>
      <category>未分類</category>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2009 13:25:50 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-08-02</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
3年後と10年後の軽い設定<a name="more"></a>フウ<br />
　8歳<br />
髪も外見もあんまりかわらない。身長がちょっと伸びる<br />
相変わらず「男だー！」って言ってる。字書けるようになってくれ<br />
　10歳<br />
そろそろ女と男の区別ぐらいついてるんじゃないかなぁ、中性はわかりません<br />
男だー！って言ってる。身長ちょい伸びてる・・・ぐらいかな<br />
<br />
火潤<br />
　20歳<br />
けっこ・・・うーん、プロポーズできるかどうか（笑<br />
つり目か細目にはなってるかなぁ・・・うちの子皆童顔だからかわってなさそうだ<br />
　27歳<br />
もう結婚はしてるだろうｗｗｗｗ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>いるといいなぁ・・・男の子がいいな、金髪！<br />
ちゃんと働いて三人で暮らしてるといいな<br />
<br />
紫兎<br />
　17歳<br />
外見はあんまりかわらないかな、下乳はぁはぁ<br />
白兎にベッタリなのは変わらないね<br />
　24歳<br />
月みりゃ変わるんだけど。とりあえずボインです！下乳です！<br />
髪は伸びてます。ロング！ナイスバディはぁはぁ<br />
<br />
白兎<br />
　17歳<br />
ツリ目でイケメンがいい。身長も伸びてるかな<br />
髪一つに結んでたらいいなぁ、後ろで一つ結び！<br />
　24歳<br />
イケメーン！！かっこいいだろうなぁはぁはぁ<br />
身長はそれなりで武道やってそうな・・・<br />
<br />
ラン兄<br />
　18歳<br />
凄く・・・男前です・・・<br />
しかしまぁ男だぜ！は言ってるね。うん。外見あんまり変わってないだろうな<br />
　25歳<br />
想像できない件。結婚してんのかなぁ・・・<br />
かっこよくなってるといいな！<br />
<br />
苺<br />
　18歳<br />
ボインです。結婚して下さい。<br />
でも外見はそんなかわってないかな？身長ちょっと伸びて髪伸びるぐらい？<br />
　25歳<br />
ボ　イ　ン！結婚してますとも、えぇ。子供はえーどうしよう・・・！男の子がいいな、元気な子！<br />
白と赤のグラデかな・・・相変わらずウブなんだろうか、イチャイチャできないだろうなｗ<br />
<br />
<br />
妃遥薇<br />
　18歳<br />
ちょっとツリ目になってる？妃遥薇は男寄りだそうです。<br />
女寄りだったら髪伸びるぐらいかなぁ・・・男でも伸びるけど<br />
　25歳<br />
描いたけどどうなるんだろうな・・・ツリ目でかっこよくなってるかもしれないけど苦労人（笑<br />
髪は後ろで一つに結ってて、サンタ帽と服はあんまりかわってない。身長伸びない<br />
<br />
隼<br />
　20歳<br />
お酒飲んでるなー・・・働いてるといいな・・・スーツかっこよす！<br />
髪も身長もかわってなさそう。<br />
　27歳<br />
大人っぽくなってるかな！結婚して子供いるのが想像できたけど　え、相手誰<br />
身長伸びてすらっとしてそう。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スタイル</a>は普通の上ぐらい？<br />
<br />
首<br />
　28歳<br />
もう寿命でしね<br />
　35歳<br />
おっさん<br />
<br />
篭籠<br />
　22歳<br />
結婚してたらいいなぁ・・・もしくは、せめて、付き合ってる・・・！<br />
外見は変わってないかな？<br />
　29歳<br />
絶対結婚してる、子供いる、二人！男の子と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">女の子</a>一人ずつ！<br />
髪伸びてたらいいなぁ、ロング！イケメンイケメン！<br />
<br />
クーナ<br />
まず何歳になるんだっていう<br />
何も変わらない。髪も伸ばさないからちょくちょく切るし身長も伸びてないだろうなぁ<br />
<br />
灯灰<br />
　25歳<br />
3年じゃかわらんなｗｗｗ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>でもできりゃなぁ<br />
　32歳<br />
うーん・・・どうなってるだろう・・・変わってないイメージ・・・<br />
<br />
ページュ<br />
　3年後<br />
3年じゃ変わりませんNE<br />
　10年後<br />
髪が伸びてて身長はちょっと伸びてるかな。うふふ<br />
<br />
李<br />
　19歳<br />
結婚してるか付き合ってる。結婚してたら妊娠してるかな・・・！早いですかそうですか<br />
身長伸びてるけど胸はかわりませーん！☆<br />
<br />
暁夜<br />
　27歳<br />
お兄ちゃんと二人暮ししてるのかな・・・？ｗｗ結婚はまだかな・・・早いかな<br />
髪伸びてる・・・？尻尾が長くなってたら笑えるｗｗｗ<br />
　34歳<br />
結婚してるといいなぁ。あの髪はどうにかならないんだろうか<br />
<br />
椿<br />
　23歳<br />
恋人ぐらい・・・あんまり変わってない。篭籠を認めるかな・・・<br />
　30歳<br />
結婚してるかな・・・子供いたらいいんだけど無性だから無理か・・・<br />
外見は変わってないかな？尻尾伸びてる？ｗ<br />
<br />
フウカ<br />
　19歳<br />
ちょっと喋れるようになってる。こいつら倦怠期とか知らないよ絶対<br />
外見は変わらないかな・・・妊娠してそうだなー男？知らんがな<br />
　27歳<br />
喋れるようにな・・・る？倦怠期とかしｒ（ry<br />
ツリ目になってー子供と遊んでるんだな・・・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>なぁはぁはぁ<br />
<br />
リフ<br />
　19歳<br />
結婚してるか、婚約してるといいな！<br />
ちょっと身長伸びてる。後は・・・ごめん成長してない（<br />
　26歳<br />
結婚してます<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%8C%87%E8%BC%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">指輪</a>してます。慎重伸びてて髪結び方変えてるかな、ポニテとかいいんじゃないかな！<br />
レストラン（orカフェ）一緒に経営してます。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アルバイト</a>募集中<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クラック</a><br />
　20歳<br />
レストラン（orカフェ）のために働いてる。婚約してるかな・・・<br />
「経営に成功したら結婚してほしい」って言ってたらいいなはぁはぁ！<br />
　27歳<br />
結婚おめでとう！ｗｗ身長伸びて男っぽくなってればいいなー・・・長髪がいい！<br />
子供好きだから子供ほしいって言ってるだろうなー・・・もしくはいる。アルバイト募集中<br />
<br />
織色<br />
　24歳<br />
結婚はまだかなー・・・でもしてるといいなぁ<br />
外見はあんまり変わらないかな。身長も伸びてないだろうし・・・<br />
　31歳<br />
結婚しててね！ってこの家の全員結婚してることになるすげぇ<br />
もっと大人びてるかなー・・・？<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E4%BF%9D%E8%82%B2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">保育</a>士とか似合う。<br />
<br />
ルウ<br />
　21歳<br />
3年じゃ変わらんかなｗ身長ちょい伸びてる？<br />
髪はちょいちょい切ってるだけから長髪のまま<br />
　28歳<br />
お母さん・・・！ん、お父さんか！テネリがいるんだ・・・！<br />
家事やってる主夫だな。っていうかルウの未来設定はすげぇ決まってるような・・・<br />
<br />
ヴォール<br />
年齢がわからないから何もかわらないｗｗ<br />
<br />
リョク<br />
考えた後に気づいた。リョクは成長しないんでしたｗｗｗｗｗｗｗ＼(^o^)／<br />
<br />
コク<br />
　16歳<br />
かっこよくなっててくれー・・・！<br />
　23歳<br />
かっこよくなってるだろうな・・・！コルトが惚れる理由もわかる<br />
仕事してそうだなーリョクと双子としてやっていけねぇな・・・ｗ<br />
<br />
めんどくさいから10年後のみ<br />
コルト<br />
　22歳<br />
可愛いだろうけど・・・無性だからなんともいえん<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スカート</a>履いてきゃぴきゃぴしてるよ！<br />
<br />
セキ<br />
　30歳代<br />
まぁ、だめな大人だろうな・・・<br />
<br />
あお<br />
11歳<br />
眼鏡かけてそうなイメージが・・・一番成長したのがわかるだろうなｗｗ<br />
リョクと同じぐらいか・・・なんかすげぇ<br />
<br />
かぜる<br />
　23歳<br />
3年じゃ変わらないだろうなー・・・髪切ってたりしそう・・・？<br />
　30歳<br />
想像できんｗｗ働いてて下さいね！<br />
<br />
白玉<br />
　16歳<br />
すらっとしてそう。メイド服着て働いてますよー<br />
髪伸ばしてたらいいなー・・・<br />
　23歳<br />
大人びてるかな・・・！さらさらヘアーがいいのです<br />
多分もうメイドはしてないけど、一緒に住んでそうだなぁ<br />
<br />
紅詠<br />
　19歳<br />
少し身長伸びるぐらいかな？髪形は決まってないからどうだか<br />
　26歳<br />
隼と働いてそう。仲いいなぁ・・・<br />
身長と髪伸びててスタイルよさそう。まぁクーデレだけど！<br />
<br />
スグリ<br />
　20歳ぐらい<br />
灯灰とかかぜるより大人っぽいのにこれ以上大人になれというのか！そうなのか！<br />
　27歳ぐらい<br />
仕事頑張ってます。いちゃいちゃしてます。同棲してたらいいなー<br />
<br />
柳<br />
　28歳<br />
解剖してますね。だめな子め・・・！<br />
三つ編みはやめてくれませんかｗｗｗｗ<br />
35歳<br />
えぇ・・・ジェイド・・・じゃなくて、変わってないだろうなぁ<br />
相変わらず女遊びはしてそうです<br />
<br />
フォント<br />
ページュと同じ感じ？でも髪はいちいち切ってそう<br />
後、フォントはかっこよくなりそう（笑<br />
<br />
<br />
<br />
一番しっかり決まってるのは誄華だろうな・・・！ｗ]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
        <item>
      <title>はっ</title>
      <link>http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-07-24</link>
      <category>バトン</category>
      <pubDate>Fri, 24 Jul 2009 18:46:18 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://fdc-dear.blog.so-net.ne.jp/2009-07-24</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
WEB漫画読んでたらもうこんな時間だぜ！＼(^o^)／<br />
ってことで時間がなくなったので明日にでもやります（<a name="more"></a><br />
<br />
<br />
<br />
萌え属性バトン<br />
<br />
<br />
<br />
Q1 ツンデレ　or　病ンデレ <br />
ツンデレ！ヤンデレはそこまで好きじゃないけど・・・ほしいなぁ<br />
<br />
Q2 ねこ耳　or　うさ耳 <br />
どっちも好き(*´ω｀*)<br />
<br />
Q3 妹　or　近所の幼馴染 <br />
妹かなぁ・・・幼馴染もおいしいけどね！<br />
<br />
Q4 魔女っ子　or　巫女さん <br />
どっちも・・・っ・・・<br />
巫女は描けないから魔女っ子かな<br />
<br />
Q5 お姉さま　or　女王様 <br />
お姉さまかな？でも女王様も好きだ！<br />
<br />
Q6 アホ毛　or　触角のような毛 <br />
触覚で（<br />
<br />
Q7 二重人格　or　記憶喪失 <br />
記憶喪失！二重人格が厨二に思える今日この頃<br />
<br />
Q8 巨乳　or　貧乳 <br />
ど　っ　ち　も<br />
<br />
Q9 未亡人　or　ヤンママ <br />
未亡人かなー・・・友人の子がそうですNE<br />
<br />
Q10 メイド　or　お嬢様 <br />
立場としてはメイドかなぁ<br />
<br />
Q11 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>のに強い　or　カッコイイのに弱い <br />
可愛いのに強い　方が好きかな<br />
ちっちゃい子がすげぇ強いの大好き<br />
<br />
Q12 頭脳派　or　体力派 <br />
ガリ勉か筋肉バカ？どっちもどっちです（<br />
<br />
Q13 眼帯　or　包帯 <br />
が、眼帯！包帯も好きよ！<br />
<br />
Q14 ツインテール　or　ポニーテール <br />
ポニテのがすきだったりする<br />
<br />
Q15 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ピンク</a>髪　or　緑髪 <br />
ピ　ン　ク<br />
<br />
Q16 ロリ　or　ショタ <br />
どっちもおいしいです！＞＜<br />
<br />
Q17 委員長　or　図書委員 <br />
委員長っていいよね<br />
でも黒が図書委員だな・・・うーん悩む<br />
<br />
Q18 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E9%87%8E%E7%90%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">野球</a>部　or　サッカー部 <br />
そんなことより野球しようぜ！（AA略<br />
<br />
Q19 先輩　or　後輩 <br />
先輩の方が好きです<br />
<br />
Q20 にこにこ　or　無表情 <br />
無表情でデレられたら死ねる<br />
<br />
Q21 俺女　or　ボクっ娘 <br />
俺女の方が好き。俺女ツンデレ萌え<br />
<br />
Q22 男の娘　or　美少年 <br />
男は狼なのーよー<br />
柳と篭籠だったら篭籠だけど・・・あれ、篭籠も狼？<br />
<br />
Q23 男装　or　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>女子 <br />
男装！！１<br />
<br />
Q24 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スクール</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E6%B0%B4%E7%9D%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">水着</a>　or　ビキニ <br />
・・・え、選べというのか・・・ど、どっちもイイ・・・<br />
<br />
Q25 カボチャパンツ　or　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショートパンツ</a> <br />
ショートのがすきかも？<br />
<br />
Q26 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ロングスカート</a>　or　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミニスカート</a> <br />
ミニスカートを妃遥薇に履かせ隊<br />
<br />
Q27 タイツ　or　ニーソ <br />
どっちも好きーあんまり区別つかんがｗｗ<br />
<br />
Q28 異性の双子　or　同姓の双子 <br />
異性！！１別にきんｓ（ry　とかそういうわけじゃうわなにするｙ<br />
<br />
Q29 オッドアイ　or　赤眼 <br />
いっそ両方<br />
<br />
Q30 人形　or　ロボット <br />
人形かなー・・・<br />
<br />
Q31 吸血鬼　or　ゾンビ <br />
吸血鬼！！<br />
<br />
Q32 薄幸　or　強運 <br />
すげぇ不運な子がほしい<br />
薄幸かなぁ<br />
<br />
Q33 正義の味方　or　悪の組織 <br />
正義の味方と悪の組織がバカやってるのがたまらなく好き<br />
<br />
Q34 権力者　or　側近 <br />
側近かな・・・<br />
<br />
Q35 チャイナ服　or　キョンシー <br />
チャイナー！だけどキョンシーもイイ！<br />
<br />
Q36 くせっ毛　or　ストレート <br />
ふわふわ髪萌え<br />
<br />
Q37 不良　or　優等生 <br />
が、絡んでるとおいしいです<br />
<br />
Q38 学生服　or　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=fdc-dear:000214978064&k=%E7%9D%80%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">着物</a> <br />
着物・・・うーん、学生服も捨てがたい<br />
普段着ない服が一番いいよね<br />
<br />
Q39 空気読めない　or　方向音痴 <br />
方向音痴でｗｗｗｗ<br />
<br />
Q40 大食い　or　少食 <br />
スグリかクーナさん？どっちも・・・！<br />
<br />
Q41 狼人間　or　妖狐 <br />
狼人間！篭籠の以前の設定でした<br />
<br />
Q42 素直　or　嘘吐き <br />
ページュ！<br />
<br />
Q43 先生　or　看護士 <br />
いっそナースはだめですか？<br />
先生で<br />
<br />
Q44 銀髪　or　金髪<br />
銀かなぁ・・・金ってあんま好きなのいません<br />
<br />
Q45 幼女の姿したババア　or　青年の姿のジジイ <br />
ひっでぇｗｗｗｗｗｗｗｗ<br />
幼女の姿のがいいに決まってるだろ！「～じゃろ？」って幼女が言ってるの萌え！<br />
ルウは萌えない<br />
<br />
Q46 BL　or　GL <br />
NL＼(^o^)／<br />
どっちもすきですよ？<br />
<br />
Q47 S　or　M <br />
どっちも好き・・・！<br />
<br />
Q48 男　or　女 <br />
女（←<br />
<br />
Q49 大人　or　子供 <br />
子供！<br />
<br />
Q50 おつかれさまでした。 <br />
ですの<br />
<br />
<br />
<br />
1000×1400の絵って疲れ　る]]></description>
      <author>桜色うるは</author>
          </item>
      </channel>
</rss>

